
A long-form fantasy RPG with turn-based battles, beginning with the legend of the god dwelling in the World Tree and its conflict with humankind.
Revenue comes from in-game items and microtransactions, which our price-based model doesn't estimate. Copies below reflect the player base, not paid sales.
Media

About
“ILL FLOS” is a full-length RPG set in a fantasy world featuring the World Tree and magic. It follows the journey of Shaar, a young hunter whose job is to defeat monsters and protect people. Alongside his companions, he sets out to unravel the mystery of Insania, a flower that causes monsters to become violent. Eventually, he uncovers the truth hidden within the world.
Developed using RPG Maker VXAce, this is a 2D turn-based RPG. It features a system where SP earned by defeating enemies can be freely allocated to acquire skills. A key strategic element is the ability to freely swap party members during combat, expanding tactical possibilities.
While there is only one main ending, multiple sub-events delve into the backgrounds of the colorful cast of companions, allowing players to freely enjoy the story.
All background music (BGM) featured in the game is original, created exclusively for this title. A soundtrack containing every piece of music is also available.
Regarding battles, a unique skill called “Timing Skill” exists. After activating a skill, there is a delay before it can be used again. Both allies and enemies can utilize this mechanic, creating battles where anticipation is key and strategic depth is paramount.
20 hours+
The concept is a well-paced play experience that can be enjoyed bit by bit in your spare time. The game is also designed so that players can experience all content within the game regardless of their playstyle.
Translated with (free version)
Genres
Stats
Languages: Japanese
Engagement
Reviews
イベントの消化具合から現在はおそらく中盤程度のレビューです。 今の時代にターン制でスキルポイントシステムの2DRPGを制作してくれてありがとうございます。もはや枯れ木のようなジャンルですが、自分にとっては最高のご馳走です。 このゲームにおけるスキルポイントですが、容易に貯まるので気軽に振れます。どんどん使用して大丈夫です。 一方、容易に振り分けできる分、キャラビルドを考えるといったことはそこまで高くありません。キャラクターで役割がほぼ決まっているので、それに沿って好きなスキルに振るといったかんじです。 戦闘もストーリーもサクサク進むのが良い点。 一方、ミニゲームは若干ストレスになることも。 特に砂漠の宝探しはストレスでした。要は安全なルートを目印を設置しながら進むゲームなんですが、時間制限もあり私にはクリアするのが大変でした。おそらく作中でもっとも困難な難所になるかと思います。 一度砂嵐に遭遇したエリアもMAPに表示してくれたら良かった。 あと軽微なバグがあったのですが、修正対応が素早く助かりました。 私は有料でもきっと買ったと思います。
船を手に入れるところまでやりましたが、船の視点がマップを見づらすぎたので断念。 普通に上から見下ろしたかった…… それだけならまだ良かったのですが、そこまでにシステム面で不満がじわじわ溜まっていたのでそこがトドメでした。 魔物を暴走させる花という個性的な設定や世界観、キャラなどは好みだったんですが…… 良い点 ・空気になりがちな「武器合成」が、武器を作るだけでスキルを覚えるという仕様。 その武器を装備してなくてもスキルが使えるようになるので作りがいがあって良かった。 ・魔物図鑑はそれぞれのキャラによる会話が書いてあり面白い。 ・明るい世界観で、シリアスに繋がる謎も少しずつ散りばめられていて面白そうだとは感じた。 良くないと感じた点・要望 ・移動速度が「普通」「高速」「超高速」があるのだが、普通と高速の間が欲しかった。 普通は遅すぎて、高速は少し制御がし辛い。 ・チュートリアルのボタン、どちらが決定ボタンなのか分かり辛い。 ・最初と2回目のチュートリアルが分かり辛い上に、長すぎて、しかもプレイヤーが読む状態になっていない。 まだどのキャラも使えない仕様を説明されても頭に入ってこない。(タイミングスキルってなに?という状態で読むのはキツいです) タイミングスキルのチュートリアルをするなら、タイミングスキルを覚えた時に差し込んでほしい。 ・チュートリアルに一貫して「どこの話」をしているのかが分かり辛い。 チュートリアル担当のキャラに「この表示は何だろうなぁと思ってなかったか?」と言われても「どれ……?」となってしまった。話の中心となっているものに黄色い丸などで目印をつけると分かりやすいかと。 ・オプションの「デフォルト」が、一番下にあって前の画面に戻るのかと思いきや、一発でデフォルトに戻されるので誤認して押しやすい。また設定しなおすのが大変。 デフォルトを押しても「デフォルトに戻します。よろしいですか?」のような注意書きが出るか、 デフォルトボタンの下に「メニューに戻る」のボタンを用意してくれると間違って押す事は減るかと思われます。 ・メニューから「アイテム」を選ぶと「アニマ生成」、「スキル」を選ぶと「スキル修得」が一度表示されるのだが非常にうっとうしい。生成と修得より「使用」したい事が多いので、そのたびにワンクッション入れられるのはストレスを感じます。個人的にこの仕様が一番嫌で、やる気の3割はこれに削られました。 システムさえ良ければ続けていたので、そこだけが残念。
Related
Related
Trends
Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Hours played at review time, across 20 reviews with recorded playtime.
レベルカンスト、サブイベの裏ボス?撃破、図鑑コンプリート、エンディングクリアと一通りプレイしました。 結論から言うと、ストーリーはかなり王道でツクールゲーが好きな自分からしたらかなり楽しめました! 自作されているというBGMも良かったし、エンカウントを回避できる仕組みや、ダンジョン制覇でもらえるボーナスアイテムもあり、楽しくプレイできました。 しかし、他の方が指摘している様にシステム的な部分、ゲーム的な部分にやや難がある気がします。 気になったのは、氷特化のキャラがいないのに氷のダメージをアップさせる効果があるアニマ(アクセサリー的なもの)や、会心率を上げられないのに会心ダメージを上げる効果がある等の使い所の無いアニマがある所と、キャラクターの役割があやふやすぎる所です。なのでアニマは最終盤まで経験値アップのものしか使いませんでした。 各キャラの所感なのですが、リオナはラスボス一歩前の最終版まで使う技に全体技しかないせいでボス戦で使いづらいし、主人公のシャールも特大ダメージの技が最終版まで無いので、バフ係にするしかない。とはいってもリオナのTP技のホーリーブレスでバフも完璧なので、最後まで役割がわからないキャラになってしまっていました。ニリマもタンク役なのかと思いきや火力がエグイくらい出るし、ダメージ特大の技を早く覚えてくれるので、中盤からは完璧にニリマゲーになってしまっている気がします。ガロも火力役になれるかと思いきや、魔神拳は命中率低すぎて当たらないし(正直修正するべきだと思います)、ボスキャラには得意とする状態異常が全然入らないので状態異常、デバフ特攻の技もあまり火力が出ず、主人公同様使い所の無いキャラになってしまっています。ネリルもまた、全体技で雑魚を担当する係なのかと思いきや、全体技なのにかなりの火力が出るせいでボスでも使う事になります。主人公達に高ダメージの単体技を持たせなかったせいで、ニリマやネリルが火力役を担う事になってしまったんですね・・・。ディアだけはちゃんとした回復役という役割を与えられて、こなせています。リオナのリザレクションは彼女に渡すべきだったのでは?とは思いますが・・・。 また、終盤の敵が固すぎるように思います。最後の二つのダンジョンはネリルの最強技を使わないと進めないレベルです。エーテルをネリルにがぶ飲みさせてどうにかしましたが、素材の為に周回するのがかなり大変でした。ここはネタバレですが。 [spoiler]その割にラスボスが弱くて第一形態しかないのはガッカリでした。第二形態がなかった事もあり、ラストがあっさりしすぎてる様に感じました。もう少しフードの男との絡みも道中で欲しかった。終盤はちょっと急ぎ足だったかもしれない。[/spoiler] また、最後のサブイベのボス達もかなり固すぎるように感じました。やはりネリルとニリマしか火力が出せないのが大きな原因で、主人公達にも高火力の技を持たせてやってくれ・・・と切に感じました(笑) ダンジョンの謎解きは正直めんどくさかったですw。特に一筆書きの所と、四色の鍵の所は詰む人がいそうなので救済策が必須だと思います。 等々、ゲームメイキング的な部分の不満点を沢山書いてしまったわけですが、最初に書いた通りストーリーは王道で楽しめるし、自分はキャラも好きでした(ちなみに一番好きなのタタラネですw)今作は十年がかりの製作だったとの事なので、次回作を作るのは大変かとは思いますが、いつかライザ達が主人公の話もプレイしてみたいです。 久しぶりに王道のツクールゲーができて楽しかったです。王道のRPGをやりたいなと思っている方いたら是非おすすめします。
まさに王道フリゲRPGといった感じの作品です。 最終的に青臭い理想論が気合と奇跡で実現する展開には辟易するけど、わかりやすく王道なストーリーはいい。 敵図鑑のコメントとか、ちょっとしたスキットとか、演劇的なチュートリアルの形式とかも好みです。 戦闘難易度的には、通常攻撃連打でどうにかなるものではないけど、雑魚戦を回避しなければ詰まることはない程度の簡単な部類でした。 取り逃し要素はないし、見逃しも起きにくい作りなのでコレクターも安心です。 気になる点は、キー位置保存がデフォルトでオンになっていて変えられないこと。敵図鑑に載らない敵がいること。 そして何より乗り物に乗った際にエセ3D移動になること。飛空艇の上下移動なんかなんの意味もないし……
ダンジョンの謎解きが面倒、後半のダンジョンから戦闘が重くなる、毎ターン再生するボス戦で火で再生が止まったとかいっているのに火系で攻撃してもタイミングスキルの再生能力のターン延長がせず毎回2万近く再生して相当Lvあげないと倒せなくてだるいなど色々とひどい部分が見受けられる
Пустая JRPG.
Dünya Ağacı'nda yaşayan tanrının efsanesi ve insanlıkla olan çatışmasıyla başlayan, sıra tabanlı savaşlara sahip uzun soluklu bir fantastik rol yapma oyunudur.
双眼鏡の金返して……砂嵐見えるとは何だったのか…… 宝さがしにワクワクしてたところにこれで、やる気が無くなった スキル取得とアニマ作成を選択じゃなくて左のシステムメニュー側に組み込んでほしかった。ディアで戦後手当するたびに選択出て地味に面倒。 どっちかっていうとクイックヒールがフィールドで出来ればいいだけな気もするが……。 スキルポイント取得も、自由度は名ばかりの下位スキルのレベルを上げて上のスキル覚えてさらに上の……と繰り返すだけで、選ぶ楽しさが弱い。 まあ、フリーゲームってこんなもんだよね。と思い出させてくれた。
Плюсы: Глубокий сюжет: Погрузитесь в фантастический мир, где древние легенды о Мировом Древе переплетаются с магией и тайнами. Тактические бои: Возможность менять членов отряда во время сражений добавляет стратегическую глубину и гибкость. Оригинальный саундтрек: Музыка создает неповторимую атмосферу и усиливает погружение в игровой мир. Минусы: Ограниченная языковая поддержка: Игра поддерживает только один язык. Однотипные враги: В битвах могут встречаться однообразные противники, что снижает разнообразие. Одна основная концовка: Несмотря на множество побочных событий, основной сюжет имеет единственный финал. Итог: ILL FLOS предлагает увлекательное путешествие в мир фэнтези с глубокими тактическими боями и захватывающей историей.
2026.3.4 クリアしたのでレビュー 戦闘も快適な速度で進められるので非常に良かったです 残念だと思った部分 乗り物視点に関しては見にくいと感じるのでどうしてこうなったと思うばかり。 解像度も16:9があればいいなと. 60FPSで動いてるようですが、まれに制限無しのゲームにぶち当たってぶん回りすぎて挙動がおかしくなる ゲームもあるので、FPS制限なり表記はあったほうがいいかと思いました。 steamオーバーレイがなぜか機能しなかったためlosslessにて動作FPS確認をしました。
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.