
人外・モンスター娘達を中心に紡がれる光の物語、王道長編RPG!個性豊かなキャラクターが、サイドビュー戦闘でテンポよく動きます。
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About
その地には、とある伝説が語り継がれていた。
魔王の手により世界が闇に包まれし時、光輝く竜が舞い降り
魔王と相討ちし、闇を祓ったという。
ありきたりな伝説が語り継がれる地。戦いから千年目の「光竜祭」。
祭の噂を聞き、その地に一人の奇妙な魔物が訪れる。
これから起こる、伝説を巡る戦いに巻き込まれていくとも知らず――
-----------------------
RPGに出てくるような、人外・モンスター娘達を中心に紡がれる
敢えて健全な、王道長編RPG!

モン娘達がわちゃわちゃ。時々ほっこりあたたかい。
シナリオを進めて様々な場所へ赴く、世界を救う王道物語です。
ドロドロ成分は極力控えめに。章立てで区切りよく、読後感のよいシナリオを目指しました。
想定プレイ時間:本編(約25~35時間)+クリア後(約3~5時間)
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オーソドックスなターン制バトル。SDキャラが元気に"テンポよく"動きます!
シンボルエンカウントで、基本命中率、逃走率も100%(回避力を持つ敵は例外)
ストレスフリー仕様です。

・スキルツリーで固有技習得、豊富な装備欄でお好み戦術
・特殊武具や強力な回復アイテムを作成、鍛冶合成機能
・ダンジョンには中身が固定の青宝箱/ランダムな赤宝箱配置
・イベント台詞超高速化、テキストバックログ
・チュートリアル、人物、用語辞典。魔物、道具図鑑。
・あらすじ、次の目的確認機能
・クリア後解放(戦績確認、一部イラスト閲覧機能)
・攻略済ダンジョン地点ワープ などなど
・雑魚戦/強敵の戦闘BGM選択機能
・再訪不可ダンジョンの敵と、クリア後に専用マップで戦闘可能
・再訪不可ダンジョンの宝箱にはユニーク装備なし など

プレイアブルな仲間は、モン娘8人+人間1人!
戦闘メンバーは4人ですが、戦闘中に待機メンバーと柔軟に入れ替え可能。
各種族の能力を活かした様々な【種族技】を覚え、賑やかバトルが楽しめます。
また、サブキャラクターにも多くの魔物娘達が登場!
ケモ・人外好きな方にも、きっとお楽しみいただけます!

・長編に相応しい装備数。武器防具の種類は合計500以上。
・レベルは上がりやすく、雑魚敵としっかり戦うか否かで難易度に差が出やすいです。
・ダンジョンにはボスと同等レベルの強さの「強敵シンボル」がいることも(ギルドで討伐状況確認可能)
・RPG上級者、チャレンジャー向けに「本編は雑魚シンボル不殺プレイ」も可能なバランスです。
・クリア後のEXダンジョンでは、仲間のレベルもどんどん上昇し、本編と一味違う戦闘を楽しめます。
・本作品は「RPGツクールMZ」の作品です。予め体験版で動作をご確認ください。
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese
Engagement
Reviews
Themes across 40 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
Reviews
[h2] ええーっ!モン娘達が主役のツクール製RPGで一般向けなのぉ!? [/h2] 主人公が48歳で自分のことをおばちゃんと呼ぶこともあるアルラウネ。 こんなん絶対「こんなおばちゃんでいいの?」って始まるシーンがあるやつじゃんって思うけど、パッチもない健全なゲーム。 そんな健全なゲームなのに、一部キャラクターがセンシティブ判定されている可能性があるとかで、アプデで露出を減らされているようです。 モン娘なのに裸で何がいけないんですか。 私のようなモン娘好きがえっちな目で見るからですか。 じゃあダメだな。 しかし、服を着ていた方が服の下には無限の可能性に理想の乳首が広がっており、これはこれで良いですね。 グラは差し替えられていてもテキストがそのままの部分があり、服を着ているのに裸扱いされる会話がいくつかあります。 私には服を着ているようにしか見えないのですが、バカだけに見える服を着ているのでしょうか。 最初の1時間ぐらいがほぼ会話メインなので、さっさと戦闘とかしたい人には、そこだけちょっとダルいかも。 自由に動けるようになると、簡単なものですがスキルツリーやトレハンもあり最初から最後まで楽しめて、王道のストーリーもとても良かった。 ボリュームも十分にあるので、ツクール製というだけで敬遠しないで、気になったらプレイして損はないと思います。 さぁ、モン娘が好きな君も、まだな君も、モン娘を愛でるついでに魔王を倒す旅に出よう。
傷ついた小さな花の魔物と人々に慕われた光の竜の元に集うあらゆる種族の織り成す王道ストーリー! このゲームについて語りたい事をあげればキリがないぐらいイイところばかりなので要点をあげさせていただきます。 ①隻腕隻眼長寿系アルラウネおばちゃんが主人公! モンスター娘の居るRPGの主役といえば、人間の主役が大半です。 ですが、このゲームの主役は片腕と片目を失っているアルラウネです。 最初は奇抜さを感じられますが彼女の異常なまでの お人よしと謙虚さに人間だけでなく、他の他種族を惹きつけていきます。 終盤で彼女の背負っている物を見ると その性格について納得できます。 ②モンスター娘などの異種族が受け入れられてない世界。 モンスター娘の見た目は可愛くてもその生態や異なった価値観で 人と相いれてない世界です。 やや暗い関係性ではありますが、そこに主人公と仲間達が問題を解決していくことで凝り固まった関係性をぶち壊して人と異種族の繋がりを作っていくところがプレイしてて爽快で、彼女たち+男一人の活躍はストーリーをどんどん進めたくなる魅力にあふれてます! ③ミニキャラが動きまくるオーソドックスな戦闘! RPGの花形ともいえる互いに並んだ状態で始まるバトルでは、細かく描かれたミニキャラモンスター娘8人+人間男1人がノーストレス!爽快感たっぷりの演出で戦ってくれます。 魔法、種族技、それぞれで違った動き方をしてくれて奥義に至ってはかっこよくて可愛い、そしてちょっとえっちな立ち絵が表示されて どんどん彼女たちを強くする楽しさを促してくれます! ④親切心に満ちたシステムと適度な難易度調整 大抵のゲームにありがちな隠し宝箱や限定エネミーのドロップの取り逃しに 限定マップに取り残される限定品などのユーザーにとってもやもやするであろう 部分を取り除いてくれたストレスナッシングな調整されたゲームとなってます。 ゲームを初めてすぐにその片鱗を窺えますが 本当にやっていてありがてぇってなります! ⑤彼女たちの日常や裏話を窺えるスキット機能 魅力的な仲間に知り合った人々とのコミュニケーションを楽しめる! いつでもどこでも見ることのできるメニューから見れる日記なスキットと その場所一度しか見れない物がありますが、どれも非常に微笑ましいものや キャラクターの過去話など、味わい深い内容となっています! ⑥モンスター娘ゲームで男キャラも活躍!? この手のゲームともなると、重要キャラ以外は黒塗りモブのような男性だけとか 序盤に加入するグレン君がハーレム的な展開でオラオラァ……なんてことになることはなく 自由奔放なモンスター娘達のツッコミと保護者として戦力として大活躍! それだけでなく、登場する立ち絵付きのモンスター娘 と同じレベルで立ち絵付きの男性キャラが登場してきて 彼女たちだけでなく、彼らがいることで物語に大きな繋がりを生み出していきます! ⑦性癖を歪まされます。 健全です、健全ゲームなんです! 履いてないワーウルフちゃんとか、全裸同然のイエローなめくじとか つるぷにキノコちゃんとか、Steam君に反応されちゃった全裸スライムちゃんとか、 爆乳金髪リザードマンの姉御とか 民族風のふわもふハーピーちゃんとか もうエロいことしか考えてないサキュバスのお姉さんとか! だけど、健全ゲームなんですよ! という形で以上の要点をあげさせていただきました。 このゲームは触れば触るほど、その世界にどっぷりと浸かるほどに 主人公アウラルとその仲間達の活躍が楽しすぎて 彼女たちの絵を描いちゃったりするほどです。 このレビューを見て、同じようにお絵描きしてファンアートが増えていったら最高です! もっと増えて!アウ光お絵描き!
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Trends
Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Hours played at review time, across 40 reviews with recorded playtime.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
[h1]この世界から争いがなくならない理由[/h1] 誰かにとっての特別は、誰かにとっての異端であり。 誰かにとっての異端は、誰かにとっての特別である。 本作『アウひかGL』はきっとそんな作品なのだと思う。 特別になる理由もあれば異端になる理由もある。 だけど、本作品をプレイし終えた身からあえて言うならば、特別だの異端だのとわざわざ言葉を振り回す必要はない。 普通のRPGとして扱われるのはまだまだ先になるのかもしれないけれど、[b]RPG界隈の中でも相当な傑作として花咲かせたい作品[/b]だった。 更にリッチなゲームエンジンで遊べないものかと切に願う。
プレイ時間30時間+クリア後のEx要素10時間。ボリュームのある[b]全年齢RPG[/b]。 DLSiteでは2024年全年齢部門で大賞を受賞している名作。 DLSiteでの販売本数こそ2000本足らずと控えめ(2025年5月時点)だが、ツクールのゲームとしては破格の完成度を誇る。口コミでじわじわと売れ続けていくタイプではないかと思われる。あとは広告の問題か単純に知名度が低いのもあるだろう。いっそCS移植のほうが…と思わなくもない。 (2025年11月上旬のアップデートでSteamの全年齢審査基準に適合させるアップデートを行っている。世知辛い) 主人公が魔物娘(アルラウネ 隻眼隻腕40代後半の自称おばちゃん)のアウラル。そして多種多様な仲間たちと出会い、冒険することになる。主人公を含めて9人のキャラクターが仲間となるが、種族がそれぞれで異なる。 人間の男性も仲間になるが、あくまで仲間として人間との仲介役や常識の異なる魔物娘とのツッコミ役として活躍する場面が多い。 システム・UIがかなり丁寧、ユーザーに対して不便のないようにデザインされているのがこのゲームの最も秀逸な点。 マップの切り替わりポイントが表示されるのはもちろん、イベント開始直前には「長い会話イベントがはじまりますが、よろしいですか?」と確認してくれるという丁寧さ。 そのうえボス前でセーブ画面に移る。あまつさえ、「詰み防止のために別スロットにセーブをおすすめします」とまで表示される。おまけにこの手のRPGにつきもののコンプ要素も取り逃がしが無いようにされている。 あらすじ・次の目標がいつでも確認が可能。また、チュートリアルの内容や戦闘システムの再確認もできるうえに戦闘中に敵の耐性どころかステータスも確認可能という優しさ。戦闘BGMの変更すら可能。 キャラクターの成長要素もスキル習得がスキルツリー形式となっており、プレイヤーの好みで習得可能。 (最終的にはすべて習得できるうえに、習得状況のリセットもその場で可能) RPGとして難易度が低いんじゃないか、と思うかもしれないが後半にもなるとこちらのレベル・進行状況に合わせて敵も多少強化されるようになったりする。 戦術もプレイヤーの味付けでかなり変わる。 装備品で会心率を上げる、攻撃回数をあげてもいいし、単純に攻撃力をあげてもいい。 タンク系のキャラクターをあえて火力に特化した攻撃役にするなど。 魔法使い系のキャラクターもいるが、物理で活躍させることもできるなど割と自由。 この手のRPGとしては珍しくボスですら状態異常関連の弱点が設定されている。 とある仲間は状態異常の付与をメインで戦うのだが、その仲間がきちんと大体のボス戦でも活躍できるようになっていたのは感心してしまった。 シナリオの展開や演出もテンポが良く、辞め時が嬉しくもむずかしい。 初回プレイ時はゲーム開始から10時間ほどぶっとおしでプレイしてしまった。 物語の導線は基本的に一本道で「次はここ」と迷いようがないようにルートが固定されている。 逆に言えば、他のエリアにいけないようにされているともとれるが物語の状況的に寄り道してる場合ではないという前提があるので納得できる。 (後編にもなれば過去に通ったエリアに再訪可能) レベルデザインもかなり気を使われたのか、道中の敵を倒しながら進むだけで基本的にはレベルアップが進む。 つまり、どこかのダンジョンに篭ってレベル上げをする必要がない。 ついでにいえば雑魚不殺でもなんとかクリアできるようにもされている。 そのうえクリア後もやりこみ要素としてExダンジョンなどがあるのも嬉しいところ。 グラフィックに関しても丁寧で量[strike]と肉感[/strike]も凄まじい。 戦闘画面だけでもサイドビューのキャラクターたちがよく動く。 50キャラ以上の立ち絵や会話アイコンが表情差分もきちんと用意されているほど。 1500円前後で、この高いクオリティは正直言ってかなり珍しいのではないかと思われる。 シナリオは王道で優しく、「光」を主軸としたお話。そして紆余曲折を経て悪党を倒すといったもの。 世界観こそ人類の敵とみなされている魔物娘からすればやや生きづらい、といった状況ではあるが、暗くなりすぎないように演出されている。同時に主人公のアウラルが助けを必要としている者をみれば人間であれど助けようとする善性をもつ。そうして出会った仲間たちも各種族の中では異端と呼ばれるものばかり。様々な経緯で集った異種混合隊ともいえる主人公一行の道のりは厳しくも明るく前向きに進んでいく。 魔物娘としてのサガともいえるアレな要素は下ネタギャグとして用意されている。 程度で言えばラノベとか少年コミックと同程度なまでに抑えられている。 おまけとしては本編と関係ない幕間のような会話が楽しめるスキットシステムもある。 (テイルズシリーズでよくあるキャンプ会話のようなもの) メインシナリオとは関係ないが、キャラクターたちの生活が垣間見えて、これもまた楽しい。 続編がぜひともプレイしたいところだが、本作の後日譚とも言える「アウラルと光の竜~魔王病と古の秘宝~」が2017年からふりーむにて無料で配布されている。 気になった方はそちらもチェックしてみてほしい。 さておき、アウラルとセレを主役にした次回作も期待したいところ。 もしくはスキット会話が追加されるDLCだけでもいいので。 蛇足だが、パロネタがそこそこ用意されており、ニヤリとするものもある。 某黄金の鉄の塊を想起させる装備や技、まさかフリー◯アのネタまであるとは思わなかった。
キャラデザインに躊躇した方にもプレイしてほしい作品。 この私も、メインキャラクター紹介画像に戸惑った一人です。 特にリザードマンのお方。 RPGとしての完成度の高さをツテで知らなければ、ここで回れ右していたかもしれません。 ビビリながらプレイしてみると面白いことに、私の抱いていた印象が作中の住人たちと一致します。 「デカい」「怖い」「危険では」 「対話は通じるのか」「人間に近いところもある」 「案外可愛い」「見るだけなら」 モンスターの姿をまだ受け入れきれない私の心を代弁するかのような住人たちの声に、 「イヤ、そこまで恐れなくても良いのでは…」と思ったりもしたものです。 人間は愚かで身勝手ですね。 そうやって認識を揺れ動かされつつも、コミカルかつ愛らしい珍道中劇にグッと惹き寄せられいきます。 テンポの良い会話劇と、ギャグセンスの相性が抜群です。 それでいてストーリー展開にムダはなく、多くの者たちが互いに信頼を築き上げ、この世界での交流・活動範囲を広げていく様が丁寧、かつスピーディに描かれていく。 この技の妙は、ゲームプレイヤー、制作者だけでなく、漫画や小説、映像作品を趣味にする方にも体験してほしいレベルです。 RPGを進めていく楽しさにも熱中し、物語も佳境に入った頃。 敵対して武器を構えた者が「気色悪い胸のリザードマン」と、こちら側に向けて言い放ちます。 メルーザ姉を侮辱したな貴様! やっつけてやる!! このゲームを、キャラクターを、"見た目も含めて"好きになってたことに、この瞬間気付かされたわけです。 あなたの「好き」が広がる、アウラルと光の竜。 いま一番のお勧めです。
20時間ほどプレイした時点で、褒めポイントが多すぎて 2000字ほどのレビューを書いていたのですが、 40時間を越えたところで、もうこの物語を「オススメしない」 ということはないだろうと思ったので、シンプルにオススメします。 ・長編RPGが好き ・JRPGが好き ・コマンドターンバトルが好き ・モンスター娘が好き この辺りが刺さって、スクリーンショット立ち絵に惹かれて 気になってる人はもう是非買ってください。 どう考えてもお値段以上です。 十数年長編RPGなどやっていませんでしたが ドハマりしました。PS初期の古き良きRPGを受け継ぐ名作であると私は思います。
[h2][spoiler]欲望に忠実な[/spoiler] 気持ちよくプレイできる王道ターン製RPG[/h2] タイトルにある光の竜を中心にアウラルの出会いと冒険・種族間の問題等を描いた非常に王道なストーリー ・ゲーム面でもキャラクターごとの個性が強く、自分の好きな組み合わせで戦法を組める。 ・オートバトルもあり、テンポよく探索や戦闘ができるのでストレスフリーにサクサク進める。 ・好きなキャラのパーティで進めるも良し、低レベルプレイでやりこむも良しととてもおすすめなゲームです。 戦闘画面でいつでも敵の弱点やステータスを見れるため戦闘後にデータを調べる必要が無かったり、 エフェクトも長すぎずプレイしていて面倒なところを消していてくれてプレイ感がとても楽しいです。 [spoiler]性癖について [h1]むちむち[/h1] 下半身太かったりんほぉ叫んだり下を履いてなかったりスライムだから全裸だったりリザードマンに乳があったり発情期があったり欲望に忠実で作中でも発情期やシモの話があったりとても健全です![/spoiler] 次回作も期待していますが、オートバトルで物理キャラが魔法使ったりするので技封印機能やバトル音楽に進行度ごとに変更の設定があれば個人的にはありがたかったです。
A must-play for Japanese readers who are fans of JRPGs. (An English translation is in progress, I will update my review to cover it when it releases.) An excellent 30-50h story with a wide variety of great characters and NPCs, cutely drawn combat sprites/standing art for those characters, and gameplay that combines player-friendly overworld traversal with a combat system full of variety that gives the player a breadth of builds and options. I seldom replay games, but Gathering Light is one I see myself coming back to again and again just because of how good the story and characters are.
・SteamDeckにてプレイ。ストア上は可否不明となっているが、問題なくプレイ出来た。 ・シナリオが面白い。物語自体は魔王を倒す手段を集めつつ依頼や困った村人を倒し……な王道な雰囲気。逆張りや衒いはない驚きや面白さがしっかりとある。 ・こまごまとしたやり取り、フレーバーテキストが可愛かったり世界観を語ったりして一つ一つ楽しめるタイプなら特にハマれると思う。 ・主人公のアウラル(植物型モンスター)のことが大好きになっちゃう。他にも魅力ある仲間/キャラも多い。 ・ツクールゲーとしての出来もかなりいい。バグやプチフリ的な挙動はほとんどなく、プレイ上のストレスは感じなかった。 ・またゲームとしてもストレスを感じさせない丁寧な作りになっており、気負わず楽しめると思う。(戦闘に参加しなかったキャラでも経験値が入る、など) ・イベントシーンでのドットキャラの動き、戦闘中のスキルモーションなどの表現も凝っており、キャラが生き生きしている。スチルもちょくちょくあり、可愛い。 ・でっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっかい Steamでの値段相場を加味しても、定価ででもオススメ出来るゲーム。今すぐ可愛くて暖かい世界を堪能しよう。
こういうので良いんだよLv100 ストーリー自体は王道ながら脚本が素晴らしく生きた世界を楽しめる
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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