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About
神育の子が世界を巡る、長編RPG。
ノンフィールド型の世界を旅し、個性あふれる多数の仲間とともに見聞を広めてゆきます。
全ての町拠点には数多くの固有キャラクターがおり、固有の会話が発生します。
全てのエネミー(400超)とアイテム・装備品(900超)には、5行程度の追加テキストが設定されています。
全ての町拠点・ダンジョンでは、全てのパーティメンバーとの個別の会話パターンが設定されています。メンバー数は40超、会話パターンは80超あります。
上記テキストの大部分は本筋に絡みませんが、舞台設定の広がりを感じさせたりするほか、人知れずサブストーリーを展開したりするかもしれません。
本作品のためのsiya氏描き下ろしキャラクターグラフィックを多数使用。
また、本作品には、ジュエルセイバーFREEを使用しています。
■こんな方にお勧め!
・旅の目的に急かされず、自由に世界を歩き回りたい
・アイテムやエネミー、町やダンジョンなど多岐に渡る項目に設定されたフレーバーテキストを読み込みたい
・様々なお話や伝承の断片から語られる情報を元に、世界設定に想像を巡らせたい
・今まさに繰り広げられているドラマの当事者になるよりも、断片的な情報をもとに「かつて何があったか」を推測することに楽しみを感じる
・各地で語られる伝承や神話から、過去の壮大な物語に思いを馳せたい
・プレイアブルキャラクターが多いと嬉しい、プレイアブルキャラクターにロケーション別の固有メッセージが設定されているともっと嬉しい
・フィールドやマップを歩き回って探索するのは面倒、選択肢で進むアドベンチャーライクがいい
・「いかにして攻撃を受けないか」「どう攻撃に耐えるか」に重きを置いた戦闘が好き
■操作方法(キーボード操作の場合)
・矢印キー : カーソル移動
・Zキー/Enter/Space : 決定
・Xキー/Esc : キャンセル、メニュー画面の開閉など
・Qキー/Wキー/PageDown/PageUp : ページ送り(一部画面では左右キーで代替可)
・Shiftキー/マウスホイール : バックログ
■製品版とデモ版の違い
デモ版では、ほとんどのコンテンツにアクセスでき、ゲームクリアまでプレイ可能ですが、製品版から以下の機能が削られています。
・オプション「難易度」
・レベル10の倍数に達するたびLPボーナス(遡って適用されます)
・アイテムブック、エネミーブックの追加フレーバーテキスト
・ダンジョン内でのパーティ会話
・クリア済みダンジョンにランダムで出現する追加ボス
・実績システム(一部実績は無償版でも取得可能)
・拠点「クイ=クス廟」 … 遺跡の都クイスグルクで話を聞くことで出現
・拠点「王立闘技場」 … 王都サディシアで話を聞くことで出現
・拠点「方形洞」 … ゲームクリア後に自動的に出現
■製品版の特典コードについて
製品版では、様々な特典コードが使用できます。
インストールディレクトリの「特典コード」フォルダをご参照ください。
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese
Reviews
生物のリスト100%と全実績解除したのでレビューします~ 前作のブラックリージョン(黒い里)をクリアして、ゲームシステムやストーリーが好きだったのでこちらを購入しました。 今作もストーリーやキャラクター達が非常に魅力的で大好きです。そして40を超えるキャラクター1人ひとりが使い勝手が違い、800を超える装備品もどれを装備するかで戦術が大きく変わるため、自分なりの戦略やチームを組み立てることができてゲーム面もとても楽しめました。 そして数多くの町やダンジョン、その全てに仲間の一言コメントのような会話があるので、クウルウと一緒に愛着のある仲間たちで旅をしているというのを感じれて、脳内ロールプレイングもはかどります。 50時間熱中してずっとやってしまうぐらい自分はハマりました、とってもおススメです~
まだ序盤ですが、仲間だけでなくサブキャラの個性もあって進めていてとても楽しいです。 システムについても、アイテム倉庫、図鑑、スキルリセット、キャラクターの成長傾向の解説など欲しいものが大体揃っているので遊びやすいと思います。 無料版でもクリアまで遊べる本作ですが、クリアできるぐらいハマりそうなら製品版買ったほうがいいと思います。 製品版で追加される「仲間との会話」は、大抵その場所や目的についてちょっと喋るだけなのですが、キャラクターが好きなら買って損無しです。 自分はクウとルウの可愛さに惹かれたので製品版買いました。
なかなかに暇つぶしになる。 ストーリー、セリフ回し、キャラデザが結構良い感じ。 願わくばビジュアルの質がもっと欲しい。
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Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
ノンフィールド&フリーシナリオが気に入って購入しました。 ■よかった点 ・キャラが多いけどそれぞれに個性がある ・フリーシナリオに時限制限がなく、好きな順番にクリアできる ・装備、モンスターが豊富 ・しっかりとストーリーがあり、世界観が作りこまれている ■合わなかった点 ・グラフィックはあまり好きではありませんでした ・シナリオ進行の状況がわかりづらい デモ版で気に入ったらぜひ購入を。
たくさんのプレイアブルキャラがいるけれどみんなストーリーがありダンジョンや町での会話があり掘り下げがすごい、気になるキャラを連れて色んなところに連れていきたくなる。そうして町ごとの特産品や文化などに目がいき、しっかり設計されたこの世界にのめりこんでしまう。 ゲームとしてもキーを押しっぱなしでも自動に進む設定にできたりと細やかなオプションと、効果音と攻撃時の武器属性が一致していてわかりやすい
とりあえず最高キャラレベル92、表裏ボス打倒の時点での感想です。 まず最初に申し上げますが、私はこの作品が嫌いではありません。むしろ元フリゲであることを考えると、こんなに大ボリュームで圧倒された作品は「Sky and Earth」ぐらいしか見た事が無く、その点では手放しでの称賛に価すると思います。 公平な目で見て良いところは多々あります。例えば膨大な量のフレーバーテキストやアイテムからは細部まで作り込まれた世界観が感じられ、作者様の熱意がひしひしと感じられました。ノンフィールドタイプのうえ雑魚戦は100%逃走可能というシステムのおかげで速攻派には無駄な戦闘を回避でき、腰据えてプレイ派はシナリオ満喫やレベル上げに専念も出来ます。ノーヒントの時期限定イベントも多分無く、ロマサガが好きなタイプのプレイヤーからはかなりの高評価を得ても不思議ではありません。 しかし…それらを差し引いても、はっきり申し上げて冗長過ぎというか、風呂敷を広げ過ぎです。特にプレイアブルキャラの数は中盤以降は各々のレベルやスキル管理が面倒になるだけで、正直苦痛でした。キャラや町毎に用意された膨大なテキストも、この作者様の過去作を全部プレイした人以外は「?」となる可能性が高く、また緻密な戦略が大好きなプレーヤー以外にとっては戦闘もかなり面倒であろうことは想像に難くありません。皆が皆、各地のボスが駆使する状態変化にいちいち対処しながら詰将棋のような緻密な戦略で戦うのが好きではないのです。申し訳ありませんが、ちょっと作者様の自己満足という面が強く出過ぎているというのが正直な感想です。 以上の理由で、残念ながらよほど時間に余裕のある方、長文読みが大好きだという方以外にはお勧めできません。
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
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