
Flocking Hell is a deeply strategic roguelite where you defend your pasture from demonic invasion. It blends calm exploration with auto-battler combat, offering a mix of easy-to-learn mechanics and thought-provoking gameplay. It also has a LOT of sheep 🐑😈
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About
Genres
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English*, French*, German*, Japanese*, Korean*, Simplified Chinese*, Spanish - Latin America*, Portuguese - Brazil*, Russian**languages with full audio support
Engagement
Hours played at review time, across 41 reviews with recorded playtime.
Reviews
Themes across 41 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
Reviews
[h1]霧に隠された島を探索し、羊達を増やして戦力を整え、悪魔と戦うゲーム[/h1] ゲームジャンル的にはローグライク+戦略要素+マインスイーパーでしょうか。 [h2]----総評----[/h2] 中々ユニークなゲームシステム、そして面白いゲームだと思います。 しかし良くも悪くも全体的に小さくまとまっている印象があり、ボリューム感は薄いかなと思いました。 [h2]----レビュー----[/h2] 10×10マスの島が霧に覆われており、そこには防衛拠点となる羊が住む町、労働力を増やす農地、悪魔に直接ダメージを与える兵器のエネルギーが発掘できる鉱山、様々な特殊建造物、そして敵の発生地点の悪魔の巣が隠されています。 これらを時間(ターン)制限の中で情報と様々な能力を持つカードを用いて効率良く探索すること、戦力をできるだけ増やすのを考えるのが楽しいゲームだと感じました。 そして難易度についても、標準的な難易度においては負けたり勝ったりしていて、丁度良く感じるのも良いです。 気になる点としては、ローグライクとしてみるとビルド的な要素、カードの種類や使い方の多様性も薄く感じ、また島(ステージ)毎に環境が違ったりしますが、ボリューム感があまりないように感じるのは確かです。 ですので、飽きが早い可能性は高いです。とはいえ、起動するとついもう1ゲームやるか、となるくらいには気軽にできる良いゲームではあると思います。 また最高難易度は本当に難しく感じたために私は挑戦を諦めてしまいましたが、これに挑戦するならば多くの時間遊べる可能性はあると思います。 まとめると、面白いゲームであるのは確かであり、カジュアルな戦略ゲーとしておすすめできる物だと思いました。 ですので、おすすめとしました。 [h2]----詳細レビュー----[/h2] 標準難易度をクリアまで マウスのみでプレイできます。 [h3]----ゲーム内容----[/h3] [b]----基本ルール----[/b] ジャンル的にはローグライク+マインスイーパーを彷彿とさせるシステム+戦略ゲームといった感じだと思います。 ターン制のゲームであり、1周全7ステージです。 1ステージ80ターンの制限があり、何をしても1行動毎に1ターン消費されます。 またリソースとして労働力があり、探索以外では殆どリソースからコストを支払う必要があります。 80ターンが経つと悪魔が襲って来ますので、それに対抗できる戦力があるならばクリア、無ければライフを失い(基本1回の猶予)、その島に再チャレンジとなります。 [b]----ステージ・島について----[/b] 10×10の島は1マス以外霧で覆われており、そこから1マスずつクリックして探索していくことになります。 解放されたマスの隣しか基本探索はできません。 島には、防衛拠点となる町(人口と攻撃力がある)、探索以外の行動をする際に消費する労働力が増える草原・牧草地・農地・小屋、兵器を動かすために必要なクリスタルを掘れる鉱山、ワープ・天文台と言った特殊建造物、そして敵の出現場所である地獄の門があります。 また島には開始毎にランダムな効果が付与され、メリットデメリット両方の様々な物がありプレイに影響を与えます。リロールも1プレイ毎に1回までできます。 具体的には、町にワープ機能が搭載される、地獄の門が複数出現し潰さない限り何処から出現するかわからない等々があり、最後の島については専用の物となり、それによってボスも変化します。 [b]----労働力----[/b] 島を解放していくと草原・牧草地・農地・小屋が見つかります。 これらを見つけると労働力としての羊が増えて、リソースとして使用することができます。 また、各々増える労働力の違いとヒントが含まれていて、草原は町が近くにないが2増加、牧草地は近くに町があるが1増加、農地と小屋は互いに近くに存在かつ農地は複数存在しており、多くの労働力を得ることができます。 [b]----町と道路----[/b] このゲームのメインとなるシステムです。 町は発見すると活動を始め、防衛拠点となります。見つけていない場合はなかったものとして扱われます。 人口と攻撃力があり、ターンが進むと人口、要は戦力が増えていきます。 道路については、解放された町の隣の明らかになったマスをクリックし、労働力を払うことで道路を敷く事ができます。 これを町と町を繋げるように道路を敷くことで交流が始まり、繋げた数が多いほど人口増加数が増えます、それにより戦力をより増強することができます。 また繋がっている町が戦闘に入った時に接続され生存している町から増援という形で戦力が増えるため、非常に重要なシステムとなっています。 カードの効果発揮の条件としても必要であったりもします。 [b]----クリスタル砲----[/b] 次にクリスタル砲というシステムがあり、島に存在する鉱山に労働力を支払う事で採掘することができ、悪魔との戦いが始まる前に直接攻撃することで数を減らすことができます。 一度労働力を支払えば、悪魔と戦うターンまで、経過するごとにクリスタルを採掘してくれます。最終的に掘ったクリスタルの量によってダメージが変わります。 [b]----地獄の門と悪魔----[/b] 悪魔の出現地帯であり、発見することで町を襲う順番が分かります。 基本的に近くからですが、発見しない場合どこから襲われるかわかりません。 また悪魔は町を滅ぼすごとに攻撃力が0.5上がっていきます。 [b]----カード----[/b] 労働力をコストとして支払うことで防衛拠点である町に対して使う事ができます。 これはゲームスタートした時にノーマルとレア各1枚ずつ選ぶ事ができ、それに加えて基本的なカード3枚を含んだデッキをもって始めます。 ゲーム中ではそのうち2枚が手札となり、使うごとに交換され、基本的に再ドローが1ステージ1回行えます。 カードには、様々な効果があり、町に使用することで効果の発動と共に強化され砦と変化し、攻撃力が+1されます。 具体的な効果としては、町の周りの霧を2か所晴らす、コストは重いが攻撃力を+1する、この名前のカードを複数使用していくと効果が上がるといった様々な物があります。 ステージクリアしたときに、3枚のうち1枚を選んでデッキに入れることもできますし、パスすることもできます。 [b]----ガイド----[/b] パッシブスキルの様な枠です。最大3個選ぶことになります。 いくつかのステージクリア時にカードとは別に3個の内から1個選ぶことができます。 リロールはできませんが、効果は大きいものが多いです。 具体的には、道路を敷くコストが減る、ハートが増える、開始時に鉱山の位置がわかるといったものがあります。 [b]----ロック・アンロック要素----[/b] ステージをクリア・ゲームをクリアするとベルが手に入り、その入手総数によってカード・ガイド・島の種類等がアンロックされていき、次のゲームから出現するようになります。 [h2]----良かった点----[/h2] カジュアルであり、手軽でありながらしっかりと考える必要があること。安定して勝つのも簡単ではなく、リプレイ性もある戦略ゲームであることが良い点であると思います。 戦略ゲームとしては、何処の霧を晴らして如何に効率良く探索する部分、町を探し、農地を館を鉱山を探しリソースとクリスタルを早く稼がなければならず、町をどれだけ解放するか、最後の方に間違えて解放しないように空けるといったマインスイーパーの様な部分も面白いです。 また悪魔と戦うために、地獄の門を発見しどの町を重点的に強化するか、どのタイミングで道路を繋げて戦力を拡大させて行くか、と色々と考えるのがちゃんと楽しいゲームでした。 これらをヒントとカードを駆使することで余計なターンをできるだけなくし、戦力を最大化していかなければ中々勝てないので良くできているなと思いました。 リプレイ性としては、本当に手軽なゲームなためゲームオーバーしても、もう一回プレイするのが苦ではない点と選んだカードやガイド、出現する島によってプレイ感が多少は変わるのが良い点だと思いました。 [h2]----気になった点----[/h2] 「カードの多様性」と「難易度」でしょうか。 [b]----カードの多様性----[/b] デッキ構築系ローグライクに含まれるゲームではあると思うのですが、ビルドの様な要素が薄い点でしょうか。 カード同士のシナジーの様な物が薄かったり、ただのランダムな強化要素でしかないと感じるかなと思います。 一応同一のシリーズを使うと効果があがるカードや、組み合わさればシナジーの様な効果を発揮するものもあるにはあるのですが、そういったカードも少なく、入手もランダムかつ別に強くは感じませんでした。 またレアなカードを全部解放するのが結構かかるかなと思います。一応アプデでコモンなどは全て最初からアンロックされ、必要なベルは半減したようなのですが…。 正直悪い部分とも言えないのですが、気になった点ではあります。 [b]----難易度----[/b] 難易度が3個しかない点でしょうか。 カジュアル・競技モード・競技モード^2となっています。 そして最高難易度である競技モード^2はかなり難しい調整に感じ、ミスが許されないと書いてある通り、本当にミスが許されず、運の要素も重要になってしまっている難易度だと思います。 こういった高難易度が存在するのは良いのですが、もう少し細分化した難易度を用意して欲しかったと思います。 普通難易度である競技モードを続けてプレイしていると、結構安定してくるため、結果として飽きを早く感じてきてしまうためです。 なので、もう少し難易度の数を増やすか、最後の島だけでもランダム要素ではなく選ぶ方式にする等で、ボリューム感を出すようにした方が良かったのではないかなと思う、気になった点の一つです。 [h2]----まとめ----[/h2] 手軽で面白い戦略ゲームだと言っていいかなと思います。 最高難易度を除けばかなり遊びやすいゲームですし、リプレイ性もあると思うので色んな人におすすめできるかなと思いました。 ただ人によってはすぐ飽きてしまうゲームかもしれないなとも思うため、人を選ぶゲームとも言えるかもしれません。 結論としては、私は結構楽しめましたし、おすすめしても良いゲームかなと思いましたので、おすすめとしました。
Related
Related
Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
Related
| YinYang Street Ultimate Edition | $15.7K | 112 | 79% | $8.99 |
| Not Another Weekend | $15.7K | 97 | 94% | $9.99 |
| Inner Voices | $15.7K | 93 | 53% | $9.99 |
| Blinding Dark | $15.7K | 62 | 32% | $9.99 |
| Ancient Frontier | $15.7K | 133 | 66% | $4.99 |
| ANIME REDEMPTION | $15.7K | 626 | 81% | $1.99 |