
The Shadow Doge has returned. This is very bad for Bromberg, but there is hope - a new soldier, Rindo, is graduating from the military school. Kill enemies, build new weapons and beat the Doge in this modern Bullet Hell game!
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Languages: English, Japanese, Polish
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日本語の文章で、ラスボス撃破まで遊びました。 ロジクールゲームパッドF310を使用してのプレイ感想となります。 こちらの作品「ヂョぢウス予感」は縦スクロールシューティングゲームとなっております。 ゲームの大まかな流れは ①マップ画面で行きたいステージを選択 ②いくつかのウェーブに分かれた画面固定での雑魚戦 ③場合によってはそのままボス戦 という流れとなっています。 こちらの作品、先にお話しますと個人的にかなり好きで面白い作品です! では、まず最初にこの作品の良いところから述べていきます。 ヂョぢウス予感の良いところ ①スコアを用いた武器解禁システムと育成要素 敵を倒すことで貰えるスコア。 これを消費して、レーザーや火炎放射攻撃、より強力な武装を解禁出来る武器解禁システムは凄く面白いです! 武器はその数100種類!必死に戦って、そして稼いだスコアで新しい武器を解禁して使う時のワクワク感……これは本当に、実際に遊んで体験してほしいくらいには今作の大きな魅力の1つだと思います! 武器はどのステージでも3つまで好きなものを持ち込むことが出来るので、自分だけのお気に入りの組み合わせを見つけた時の感動といえば……!!! また、自機にはレベルの概念があり、戦えば戦う分だけ強くなり体力が増えてやられにくくなり、攻撃・防衛(攻撃力・防御力の事かと思います)もすくすく成長し、強力な敵とも戦えるようになっていきます。 レベルアップ時には自動的に体力ゲージが全回復するシステムは、地味ながらも個人的にありがたかったです。 ②レベルアップや武器解禁の疎外にならないクリア済みステージスキップ機能 一度クリアしたステージはスタートボタン長押しでスキップ可能なんですが、これは中々いい機能だなぁと思いました。 レベルアップやスコア稼ぎをしたければクリア済みステージを何度も遊び、逆に新しく解禁した武器の試し撃ちがした時はささっとスキップ出来るのは便利でした。 ③試行錯誤 ①と②の魅力も込みでの話になります。 後半面では、それなりの物量や弾で襲ってくるんですが、それを突破するために「レベルをもう少し上げてみようかな?武器でレーザーを外して3方向ショットが出来るものに変えて再挑戦してみようかな?」、「こういう武器はないかな……よし、少し稼いで色々武器を解禁してみよう!」と考えつつ遊べる。 これもまた、今作の大きな魅力だと私は考えています。 次に、この作品の悪いところを述べていきます。 ヂョぢウス予感の悪いところ ①一部理不尽な敵の配置だったり、視認性が悪いステージが少しだけ存在する ウェーブ切り替わった瞬間、自機と雑魚敵が重なってしまい連続してダメージをうけてしまう場面がいくつかあり、少々理不尽に感じました。この点は、ボンバー攻撃が1ステージ1回しか使えないこと、自機の当たり判定が見た目通りでかなり大きい点も相まっています。 また、終盤のとあるステージでは赤い背景に白い点滅が長時間続いたり、ずっと画面が左右に激しく揺れるステージがあり、非常に目が疲れました。 ②ステージ間の移動が少々手間がかかる 今作はステージセレクト画面上の赤い「!」のステージを攻略していくことで物語が進行していきます。 ただ、このステージ間の移動が少々手間がかかります。 伝わりにくいかもしれないので例を下に書いて解説します。 (例) ABC Cのステージで赤い「!」が発生した場合、AからCへ直接移動することは不可。 ABCと順番にステージスキップ機能を使ってでないとCへは移動出来ない。 隣り合うステージ間でしか移動できないのは少々不便に感じました。 ③一部自機のショットと敵の攻撃の効果音が大きすぎる ウォーターと名の付く自機の武器やしずく型の敵の攻撃の効果音が非常に大きいです。 パソコン本体の音量を最小限に下げても音割れしているくらいには大きいので、①であった画面の激しい点滅や大きな音が苦手な方は注意された方がいいと思います。人によってはかなり酔うと思います。 総評になりますが、ヂョぢウス予感は少々理不尽な敵の配置や視覚聴覚的な面で厳しいところなどありますが、荒削りながらも個性豊かな武器やレベルアップシステム、キャラクター達から製作者様のシューティングゲームへの情熱と愛をひしひしと感じる素敵なタイトルでした! 個人的に、凄くお勧めです! また、日本語翻訳で今作を遊ぶと結構独特な文章が出てきますが、私はとても気に入っています。モロン。
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Modeled estimate over time.
こんなゲームお金じゃ買えない!
[h1] ゴースト馬上槍試合と熱意の塊 [/h1] [b]【推しポイント】[/b] 子供の頃ゲーム作りてぇなと思ってRPGツクールや、デザエモンの類を遊んだ事が有るけど挫折したアナタ! 今すぐヂョぢウス予感を手に取ってみてください、あの頃成し遂げられなかった夢の続きがヂョぢウスにはあります。 Unityのアセット丸投げな作品も多い昨今、これは[b] グラフィック、プログラミング、サウンドほぼ全部一人でできらぁ!! [/b]という作者の意気込みが集約されたSTGです。(全部一人でやるの当たり前でしょ的なすごい人の作品は置いといて どちらかというとアート作品の様な物と私はとらえています。 100個近い武器の実装量(R-TYPE Finalみたいですね)を考えると、このゲームが決して手抜きの産物ではなく『自分のアイデアを自分の手で形にしたい!』という作者の熱い想いがこもった物だと伝わって来ます。 プレイしているとさながら美術館に飾られた絵画のタッチ一つ一つを見るように、努力の爪痕が垣間見えるのです…… ちょっと変な日本の地名や武器、ボス等も必見です、グーグル翻訳で直訳したようなセンスの文章、名称は日本人には出せないと思います。 後悪の親玉、影のドージェの言動がかわいい、絶対ツンデレだと思う。 何よりキチンと完成させてSteamでリリースしてるのがすごい。 [b] 【忌憚のない意見】[/b] 日本語対応済みですがストーリーを追うのは正直ちょっと辛いです。 おそらく原語版だと小粋なトークを繰り広げていたんだろうなという雰囲気はつかめます、なんかちょっと変な文章で。 プレイ感覚は正直ウゥン…といわざるを得ません、でもなんかやめられない UIもちょっと…… しかし、その分他のゲームを遊んだ際にいかにUIや操作性がゲームにおいて大事かを痛感できます。 この作品は言わば、とんこつラーメンの紅ショウガ、スイカの塩、ハンバーガーのピクルスの様な存在なのです。 無難な味ばかりを合わせるのではなく異なる味を合わせる事で、普段意識しづらい部分に味覚をフォーカスさせ、あなたのゲーミングライフそのものにうま味を添えるのです。 後半に登場する武器は一部効果音が重なってやばいのでOSのサウンド設定でゲーム音さげましょう、耳が破壊されます。 今はバグもあって取得できない武器や、会話シーンの立ち絵などが正常に表示されなかったりしてます。 気になる方はYoutubeなどで正常に表示されていた頃の動画を参照するとよいでしょう。会話シーンのヂョぢウス王に立ち絵が有ったり、タイトル画面のどっちがリンドで伍長なのかわかります。 DLCも作られていますがバグでアクセスできない様なのでとりあえず遊びたい方は本編だけ購入する事をおススメします。
6時間ほどプレイして遊びました。 金額以上に楽しめます。 ゲーム全体のクリア時間は寄り道さえしなければ2~3時間あればクリア可能です。 ゲームパッドがうまく反応しなかったためマウス+キーボードにてプレイです。 win95ぐらいにシェアウェアで発売されていたシューティングゲームのようなシンプルさで その当時PCシューティングゲームなどをされていた方などにはどこか懐かしさを感じることでしょう。 敵は基本横移動でこちらに向かって体当たりや理不尽な弾幕を張ることは少なく それに対して自機は俊敏に移動できるため敵の攻撃はまず当たりません。 また自機のHPバーも豊富でよっぽど敵に体当たりなどをしなければやられることもまず無く とてもストレスフリーに遊ぶことができるシューティングゲームです。 武器が3ボタン対応でそれぞれ違う武器を装備することや それぞれの武器に使用回数とリロード時間が設けられていることが画期的です。 スキルツリー形式に開放される武器も魅力的で この武器はどんな見た目なのだろう?どんな性能なのだろう?とついつい深入りしてしまい RPGなどでストーリーそっちのけでLv上げに励んでしまうようなプレイヤーの方々はハマってしまうことでしょう。 一部、武器ツリーの解放が不可能な物や侵入するとフリーズしてしまうマップ(ストーリーとは対象外) が存在しますが、そのあたりはいわゆる詰みにはならないため大丈夫です。 一部、敵の攻撃音、味方の攻撃音が割れるようにうるさい音になっており 音質改善や、BGMやSEのボリューム調整機能が欲しいところです。 日本語対応されていますが、ストーリーの内容はさっぱりわかりません。 ただ、そのおかげかバグゲーのようななんとも味わい深いテキストや武器の名前に 日本人の方々なら、まんまとハマってしまうことでしょう。
レベル47、日本語版で途中までプレイ済。 【Diodius ヂョぢウス~予感~】 江戸の名残りが地名に残るはるか未来の地球を舞台に 主人公のリンドが伍長の助けを借りながら、突然襲ってきた 「影のドージェ」に愛機で立ち向かうプリミティブ・スペース・ファンタジー! 敵も最初はすぐに倒せそうな置き弾幕と物量攻撃でやる気を疑ってきますが。 世界の境界を開き、異世界?へ進む頃から、これまでの戦いが通じなくなり これまでの雑魚敵が手加減をしていたことに気がつくでしょう。 他の方のレビューにあるように 武器ユニットや防御ユニットのツリーを開放していくシステムが秀逸。 様々な攻撃方法を模索して、強力な装備の組み合わせを見つけるのも楽しい。 あと、武器名にいくつか格好良いものもあった。 敵ボスと主人公の掛け合いも、単調になりがちな戦闘に適度な妙味を与えています。 [u][b]ただ、手書き風でプリミティブなデザインはプレイする人を選ぶかもしれません。[/b][/u] [spoiler] 昔、Webブラウザ上で遊べる「ボシュボス」というFlash製のシューティングゲームがありました。 6種類の武器からセレクトした自機を操って、オンラインで様々なユーザーが制作登録した 最強の攻撃を仕掛けてくる「ボス」の機体を1vs1で攻略するという内容でした。 面も数百あり、装甲、段幕、見掛け倒しの物量など、様々なボスがいました。 なぜか「Diodius」をプレイしてるうちに「ボシュボス」を思い出して、[/spoiler] ちょっと懐かしい気持ちを感じました。
どこか牧歌的な雰囲気の縦シューティング。 グラフィックや敵のパターンなどは極めてシンプルですが、 他の方のレビューにもあるように稼いだスコアを使ってスキルツリー形式で武器を解禁し、 3種類を自由に組み合わせて持ち込めるシステムはなかなか面白いです。 シューティングゲームは得意な方ではなかったのですが、 それでもレベル上げや武器の組み合わせを工夫すれば最後までプレイできる難易度になっていると思います。 ゲームの見た目ははっきり言ってしまうとチープですが、上記の仕様など独創的であろうとする努力が見えるのでそこは好感が持てます。 日本語には対応していますが、翻訳がアレなので、頑張って読んでもストーリーの内容を理解するのはほぼ不可能です。 しかし、ガバガバ翻訳が醸し出すシュールな雰囲気に弱い方には刺さる内容だと思います。 なぜか「小笠原」「長野」「伊豆」などの地名が出てくる世界を舞台に、 「基本的な爆発」「ゴースト馬上槍試合」などの意味不明な武器を使いながら、 「長野メカヤギ」などのボスに立ち向かうという、常人には思いつくことが不可能な世界観が楽しめます。 宿敵「影のドージェ」と主人公や伍長との掛け合いも見どころです。 何を言っているのか分からないけれど、きっと原語では軽妙な言い回しだったんだろうなあと思わせるパワーある会話のぶつけ合いは、 妙なおかしみがあり、意味は分からないながらも「先のストーリーが見たい」と思わせる推進力があります。 良い悪いではなく、「訳が分からないものが好き」な手合いの方にはものすごくお勧めできますし、 単なる「訳の分からないもの」におさまらずシューティングとしてもそこそこ楽しめるので、 いろいろな部分での足りなさを差し引いても、プレイして良かったと思えたゲームです。
このゲームの魅力は他の方のレビューを参考にしてください。 それを踏まえた上で、下記理由によりおすすめ出来ません。 2021/06/29時点、進行不可能になるバグがあります。 それ自体はセーブファイルを操作すれば(無理矢理)乗り越えることも可能なのですが、類似したバグが幾つか見られ、中には対応ができないものも存在します。 例えば、周回モード(XDモード)でゲームを始めようとするとアプリケーションが落ちる、DLCステージで選択できないステージが存在する、などです。 開発側の対応も期待できない様子なので、少なくとも現状はおすすめできません。 追記: 2021/07/01パッチが当たり、下記進行不能バグに関しては修正されたそうです。 ですが、未だ周回モードは開始時のエラー落ちのせいで遊べませんし、その他バグも健在なので、GOODにはできません。 ひとまず最後まで遊ぶことはできるようになった(らしい)ので記しておきます。
・steamにひそむ闇のゲームかと思いきや ・事情を知ると尊さにあふれるゲームです 肯定的 応援しています
爆音が響き渡り爽快感のあるゲームです。
Moja ulubiona gra. Gram codziennie po 12 godzin przez co zyje w skrajnym ubóstwie. Pomocy
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.