
"ARMS DOLL" is a VR mecha action game where you become the pilot of a humanoid mobile weapon called an ARMS DOLL and fight against the enemy.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
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All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Japanese, Simplified Chinese
Engagement
Reviews
Themes across 40 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
Reviews
令和に突如舞い降りたアーマードコアライクVRロボットゲーム。 似ているのにどの世代とも違う新たなアーマードコア感をVRという異世界に落としこんだ傑作です。個人的にベストVRゲームです。とってもオススメ。 プレイしやすく、ボリュームもあり、VRで欲しい演出もある。 とても楽しいゲームです。ミサイルの雨をかわしたり、高速移動する敵の動きを読んでショットガンをぶちこもう!! ・シンプルだが奥深いゲーム性。 アーマードコアラストレイヴンに近いゲーム性です。 そこにフォーアンサーらしい空中戦が追加されています。 重要なのは、間合い管理と速度調整。 レースゲームを思い浮かべてもらうとわかりやすいと思います。 より速く直線移動したいときは最高速度を出し、逆に旋回(カーブ)したいときは速度を緩める。 アクセル(ブースト)をどれだけ踏むのか、ハンドル(レバー操作)もどれだけ切ればいいのか。 都度こまかな調整が必要です。この操作をVR内で操縦桿を使って行うのがめちゃくちゃ良い…! 高速移動中は弾が当たりづらいですが、こちらも攻撃を当てづらいです。 逆に低速時は被弾しやすく危険ですが、こちらも弾を当てやすいです。 いまは攻撃するときか、回避行動をとるときか、状況を判断して詰めたり離れたり……忙しく面白いです。 このゲームで攻撃を当て、攻撃をかわすためには、常に移動する必要があります。 しかし、敵もまた移動しますしマップの限界もあります。ワンパターンな動きでは被弾したり回避されてしまうわけです。右に左に前に後ろに切り返して、うまい位置と速度を常に探っていきます。これがめちゃくちゃ面白いです。 ・よくできた難易度調整 プレイヤーが操作に不慣れなうちは、弱い敵が登場します。 とはいえ、歯ごたえがあります。 というのも、このゲームの敵はプレイヤーができていない点を的確に突いてくるからです。はじめのうちはただ歩いている敵を倒すのにも苦労するはずです。しかし、ひとつ操作に習熟したり、敵の特性に気づくたびにこのゲームは簡単になっていきます。「こんなの無理だよ…」と思う手ごわかった敵が気づきをえるたびに「あれ、戦えるな…?」となり、最終的には無双できるようになっていくわけです。 難易度の上げ方もとても優れています。一度に全てを要求してきたりしません。 ブースト移動ができればいい…弾が当てられればいい…敵に近づければいい…など段階を追って操作に習熟できるようになっています。 少しずつ、そして次々と新しいスタイルの敵が登場するため、攻略していくのが楽しいです。ロックオンを横取りせんとする小さな敵、びゅんびゅん飛び回って視界の外へと消える高機動型、固定砲台と化して撃ってくる重量型。またそれらの組み合わせによって攻めてきます。旋回戦に負けていると思ったら切り返してくるなど、敵の動きも優秀です。 パーツの強化システムが存在し、ミッションで得られた報酬金によってパーツを強化します。 最初からフル強化で使わせてよ、と思わなくもないのですが、これがうまいところでした。 強化のためには稼ぎが必要になります。そして稼ぎに向いているミッションは、理論上は強敵との一騎討ちになることが多いです。 このゲーム、先述したように始めは敵がめちゃくちゃ強く感じるのですが、気づきを得るたびに簡単に倒せるようになってきます。強敵との一騎討ちをくりかえすことで、自然と操作が上達してきます。パーツの性能も上がっていき、種類も増え、どんどんかっこよく動けるようになります。さらに強敵との一騎撃ちは稼ぎでありながら、ロボを操るこのゲームの醍醐味が詰まったもの。純粋にプレイするのが楽しいです。 ミッションの数やバリエーションも豊富です。機体や武器も幅広いです。 現在6時間ほどのプレイですが、本当に楽しませてもらっています。 まだ未クリアですので、クリアしたら総プレイ時間などを記載したいと思います。 追記:総プレイ時間15時間でクリアしました。しかし…… ・豊富なVR感。そして意外にも質の良いグラフィック表現 操縦桿での操作。コックピットや外に視線を動かしてミニマップや敵機を見分ける。間合い調整をゲームの主軸にしたことで、存分に感じられる弾や敵が迫ってくる感。 VRである利点が存分に生かされていて、とても迫力があります。 そしてPVなどを見ると低品質に見えたグラフィックの表現が、実際にプレイすると力の入った良い作りであると感じました。 まずこのゲーム、めちゃくちゃ速いです。 そして銃での撃ち合いですから、基本的に距離がそこそこ離れます。 遠くにいるときは小さく見えます。このとき、ローポリゴンなことが強みになっています。 シルエットがわかりやすいため、遠目からでもかっこいいんです。遠いので、のっぺり感は感じにくくなります。 近づく時もあります。けれども速いのでさっと視界から消えます。瞬間的です。 細かい所は見えません。ここでもローポリが強みになっています。シルエットがぐわっと迫ってくる印象がめちゃくちゃ格好良いです。 またエフェクトや効果音が凝っています。 ショットガンは排莢エフェクトがありますし、ヒットの調子で効果音が違います。敵の弾が間近ですりぬけていったときは、ゴリゴリという特別な音がします。 こうした一手間かかった細やかな演出がいくつもあります。 個人的にはVRベストワンゲーム。素晴らしい作品です。 ロボット操作シミュレーターに留まらず、ゲームとしても面白いのが本当にすごいです。 こんなにクオリティの高いゲームがインディーズで出るんだ…と戦々恐々としています。 めちゃくちゃ楽しい…作者さん本当にありがとうございます。 (BGMが聞こえない場合の対処法です。これが原因である場合に限りますが…。 デスクトップを表示するか、VR機器を外して直接デスクトップ見ます。アームズドールのタブを選択して一番表に持ってくるか、アームズドールの画面をクリックするとBGMが鳴ります。)
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Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Hours played at review time, across 40 reviews with recorded playtime.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
まずこのゲーム、ものすごく損をしている部分があります。 それが見た目、高速起動戦闘をVRでほとんど酔わずにプレイできるというロボゲー好きなら尊死するレベルであるのに、 軽量化のため?とはいえコックピットとロボのデザインが地味、多分所見でこれを見せられても食指が動かない人もいるのでは? ところが実際プレイするとこれは「戦場の絆」ではなくVR化した「アーマードコア」です。 騙されたと思って一度プレイしてください。 とはいえ個人的に気になった部分を・・・。面倒なロボマニアの戯言です。 ・射角変更をスティックのひねりで行うのはかなり煩雑です。 ・地上走行をしていたつもりがいつの間にか飛行している。急降下がない?ので降下が面倒。 ・仮想スティックから手を離したらオートでセンターに戻り機体は停止してほしい。 ・コックピットのモニター映像は”ヘッドカメラ”の位置の映像ではない?ですよね。 ・VertialDesktopからSteamVRだと、Oculusコントローラと認識されずおそらくViveコン?となり?手の位置がずれる。
Arms Doll is an interesting take on mech piloting. I'm personally a huge fan of Gundam, Steel Battalion, and other robot games like Robot Alchemic Drive, so as soon as I saw the store page for this game, I was immediately interested in it. This game does a few things very well, and others somewhat not as well, which I'll list below: [b]Good[/b] [list] [*]Captures the feeling of games like Steel Battalion well. The cockpit view is simple, but effective enough to make you feel like you're actually piloting a mecha. [*]Soundtrack - the music in this game is energetic and fits well with the sense of piloting a robot in a warzone. [*]Ambition for a small project - this game is from a single developer: Mumyou Tsujigiri, and you can tell that the creator is a big fan of mecha. [*]Pacing - the game is broken down into smaller levels that take about 3-4 minutes per sortie, so it's careful as to not overwhelm you with excessively long missions in VR. [*]The game's tutorial is great at easing you into the controls, as they are very far from "standard" VR controls. [/list] [b] Not so good [/b] [list] [*]The controls, while difficult to learn at first, are easy enough to grasp with a bit of play time. However, my main complaint (when using the Index controllers) is that tracking of where your hands are gripping was lost very easily, meaning I would lose control of firing my weapon/turning/boosting. [*]Sound design - there are some definite tweaks that can be made to the sound effects in game. In mission 3, the flying mecha use what seem to be shotguns, and the sound effect was loud enough to make me think something had hit my house outside of the game. [*]Graphics - I feel bad complaining about this again due to this being a passion project and because environment simplicity in VR can be a wonderful thing to prevent motion sickness, but the game feels very basic looking outside of this. [/list] Tsujigiri, I honestly hope that you can continue with projects like this, as this is the core type of game I've wanted to play in VR for the longest time, and is very cool for your first released game. I purchased the game for 10% off, and I would recommend it at this price, or at a discount if you: [olist] [*]Want to get your heart racing while piloting a mecha from the comfort of your chair. [*]Enjoy games like Armored Core, Robot Alchemic Drive, or Steel Battalion - any mecha game that has non-standard controls. [/olist] アームスドールは、メカの操縦を面白おかしく表現した作品です。私は個人的にガンダムや鋼鉄大隊、そしてROBOT ALCHEMIC DRIVEなどのロボットゲームの大ファンなので、このゲームのストアページを見た瞬間に、すぐに興味を持ちました。 このゲームは、いくつかの点で非常に優れていますが、他の点でやや劣っているので、以下に列挙します。 良い点 -Steel Battalionのようなゲームの感覚をよく捉えている。コックピットビューはシンプルですが、実際にメカを操縦しているような気分にさせるのに十分な効果があります。 -サウンドトラック -このゲームの音楽はエネルギッシュで、戦場でロボットを操縦しているという感覚によく合っている。 -小さなプロジェクトにかける思い-このゲームは一人の開発者が手がけています。辻斬り無名氏の作品ですが、メカの大ファンであることが伝わってきます。 -このゲームは1回の出撃に3~4分程度かかる小さなレベルに分かれているので、VRで過度に長いミッションに圧倒されないように配慮されています。 -このゲームのチュートリアルは、「標準的な」VRの操作とはかけ離れているため、他の操作に慣れるのに最適なものとなっています。 少し工夫が必要。 -このゲームでは、VRの標準的な操作方法とは大きくかけ離れているため、チュートリアルを通じて操作に慣れることができます。しかし、(インデックスのコントローラーを使用した場合)私の主な不満は、手が握っている場所の追跡が非常に簡単に失われ、武器の発射/回転/ブーストのコントロールを失うということです。 -サウンドデザイン - ゲーム中の効果音には、いくつかの決定的な微調整が必要です。ミッション3では、飛行メカがショットガンと思われるものを使用し、その効果音は、ゲーム外で何かが私の家を打ったのではないかと思わせるほど大きなものでした。 -グラフィックス -これは情熱的なプロジェクトであるため、また、VRにおける環境のシンプルさは乗り物酔いを防ぐために素晴らしいものになるので、これについて文句を言うのは悪い気がしますが、ゲームはこれ以外では非常に基本的な外観に感じられます。 辻斬りさん、ずっとVRで遊びたかったコアなタイプのゲームで、初めてリリースされたゲームとしてはとてもクールなので、こういう企画を続けて欲しいというのが正直なところです。 私は10%オフで購入しましたが、この価格、もしくは割引で購入されるのであれば、おすすめです。 -椅子に座ったままメカを操縦して、心を躍らせたい方。 -アーマード・コア、ロボット・アルケミック・ドライブ、スティール・バタリオンのような、標準的ではない操作のメカゲームを楽しみたい。
最初操作に戸惑いますが丁寧なチュートリアルがあり、慣れてくると「ロボットを操縦している!」感が凄いです。 操作性も考えてかなり丁寧に作られている印象を受けました。 アーマードコア好きはハマると思います。 残念な点はゲームとしての完成度は非常に高いのにビジュアル面で損してるような気がするのと、これは自分の環境のせいかもですがサウンドがならない症状が出ています。 それでもVRロボゲーとしてオススメの一本です。
敵が硬いと聞きましたがパイルバンカーで溶けない敵はそうそういなかったです
[h1] 人型ロボットのパイロットは漢のロマン [/h1] 男なら誰もが一度は夢見るであろう、 [u]"人型ロボットを操縦して敵と戦うシチュエーション"[/u]が、 VRを通じて体験できる漢のロマンあふれるゲーム。 ゲーム自体はやや難しめ、操作の難しさも含めると かなりの人が苦戦すると思われる。 [h1] 面白い/評価できるポイント [/h1] [b] ・レバー操作で宙を舞う楽しさ [/b] やはり人型ロボットの戦闘といったら空中戦だろう。 本作はレバーとボタンによる操作で移動や旋回、上昇などを 行うことができるのだが、この操作感がかなりいい。 慣れるまでは移動もままならないほどに難しいが、 設定を調整しつつ少しずつ操作方法に慣れてくると、 "ロボットを操縦している"という充実感がすごい。 そしてうまく操縦できてくる頃には敵機との撃ち合いも ハデになり、機動力の高い相手も出てきたりと、 気分はさながらロボットアニメのエースパイロットである。 [b] ・少ないながらも目移りする機体と武装の数々 [/b] 最初は汎用機しか選べないが、ミッションを進めるにつれて 機体の種類や武装も増えてくる。 機体はそこそこ幅広く、バランスの良い汎用機、 耐久重視の重装機、速度がウリの高機動機、 射程の長い射撃機などが揃っているため、好みで選べる。 さらに、武装も定番のアサルトライフルやマシンガン、 スナイパーライフルにバズーカやミサイルポッドに始まり、 キャノン砲やガトリングガンのようなロマンあふれるものも。 近接武器は少し扱いのクセが強い点に目を瞑れば、 刀やパイルバンカーといった男心をくすぐるラインナップ。 これらを組み合わせて自分だけの機体を駆って戦場で暴れる、 これこそまさにロボットゲームの醍醐味ではないだろうか。 [h1] 不満/残念だったポイント [/h1] [b] ・ゲームバランスは若干の難あり [/b] とにかく敵が硬い。硬すぎる。敵のHPが減らない。 基本的に武装はダメージを最大まで強化する前提で、 中途半端な強化ではかすり傷程度のダメージしか入らない。 序盤は操作に慣れないことで敵との攻撃頻度の差も激しく、 一方的に撃たれることも多いため、凄まじく敵が強く感じる。 一応、武装を強化すればマシにはなる……なりはするが、 弾をバラまく類の武装はかなり当てないと厳しい。 (単発高火力の武装も弾速を上げないと命中しなくてツラい。) [b] ・近接武器や肩武器の操作 [/b] 近接武器がとにかく使いにくいのは少し残念。 武器を構えると振り下ろすまで牽制射撃もできなくなる上に、 そもそも接近するのが難しいので活躍させにくいのが惜しい。 腕武器と肩武器はボタン押しで切り替えになっているが、 腕⇔肩しか切り替えがないので、切り替えではなく素直に 肩武器を発砲でもよかったのではないかなぁと思った。 それなら近接武器を構えながら肩のガトリングで牽制、 といった動きも可能になってよかったかも。 [strike]まぁ肩の長身武器が切り替えで動くのかっこいいし仕方ない。[/strike] [h1] 総評やまとめ [/h1] 一度でいいからロボットに乗って戦場を駆け抜けたい、 そんな夢が体験できるオススメのゲーム。 VRを活かしたゲームでもあるので、ロボットものに興味が 薄い人も遊んでみてほしい。 [code][url=https://store.steampowered.com/curator/44793959/][b][u]遊んだゲームを紹介する。[/u][/b][/url] のキュレーターで紹介しました。 他にもいろんなゲームのレビューを書いているので、 ぜひキュレーターもフォローしていただけると嬉しいです。[/code]
After the Quest 2 Controller fix update, this is officially the best VR mech game out of all I've tried, and I've tried almost all. This game alone can be the reason for mech game fans to pick up VR headset. Front mission vibe with Armored core alike mechanics. Hopefully more to be added, but getting the basics this right on release is very promising. I'll edit as I play but at the moment I want in future: Mod support for maps, scenarios, mech. Because of single Dev and basics are so well done, I can see many participating in their own takes and expand like contractors.
僕たちが欲しいって言っていた人型ロボット兵器をレバー操作して戦うVRゲーム アーマードコア6で世間が賑わっていたので、久々にV2.0の更新を遊んでみたところ以前は工業機械のような敵ロボットでしたが更新によりロボットめいて良かったです。操作レバーの調整が効くになったので水平移動がしやすくなった気がします。エネルギーに余裕が出来たのかフルブーストで上手いこと避けてねという調整になっていました。ガレージで機体を眺めたりも出来たりします。カメラの傾き操作は個人的には以前の捻る方が好きだったかもしれない?なんだかんだスティック操作も楽かもしれない?
デザインは非常に簡素ながらも自機と敵機の間隔や射撃、空間上の操作感はアーマードコアにかなり近いものがあります。 ゲーム全体としてはまだまだ試作段階といった感じですがVRのコックピット視点で実際にアーマードコアの挙動が出来ることそれ自体が値千金です。 しかも激しい機体操作はさぞ酔いやすいだろうと思ったがが酔わないわけではないが我慢できる程度というのは素晴らしいです。 (これは自分がACで機体の挙動やカメラ視点を脳内で処理することに慣れているせいもあるかもしれません) とはいえ不満点も多く 特にカメラの操作がしにくいこと。左右のレバーのひねり具合で操作とかロマンではありますが実用性は最悪です。 オプションでスティックでの操作に切り替えも出来ますがそれも左右のスティックを同時に操作する必要があり高速戦闘中に直観的に操作できません。 なぜ片方のスティックでカメラの上下と旋回もう片方のスティックで機体移動にしなかったのか・・・。 左右のレバーの上げ下げで機体の平行移動や前進後進もロマンだけで実用性皆無です。 ロマンモードとしてはあってもいいとは思いますが普通に操作できるモードも用意してほしいところ。 それかPCコントローラーで操作したい。 ブーストもONOFFとフルブーストの2種類必要なのか疑問です。 ノロノロ動いていれば蜂の巣にされるのでエネルギー使わないブーストはONしっぱなしでフルブーストのONOFFだけでエネルギーとスピードやタイミング管理するのがほとんどではないでしょうか。 あと頻繁に機体のレバーから手が離れるのが非常にめんどくさい。 戦闘中にいきなり操作が利かなくなり画面ひたすら回転したりして気持ち悪くなるし非常に不快です。 ミッション中はにぎりっぱなんだから基本は自動で握っていて必要に応じてメニューモードのボタンでメニュー操作にしてもらえるとありがたいです。(これもロマンはありますが実用性が以下略) 実際に画面内でレバーを握って操作するというのはロマンはありますが実際に固定されたレバーを握っているわけではないので感覚的なフィードバックもなく今実際にどういう位置にあるのかわかりにくいですし、椅子のひじ掛けなどもあり思うように操作できなかったりもあります。 デザイン面も大切ですが個人的にはそこら辺の操作が一番ネックに感じました。 あと敵も味方もロックオンできる範囲と弾の命中率が良すぎるのが気になりました。 攻撃できる範囲が広くて相手の機体の前方、射線を回避しても全然打てるし当たってしまうので回避する楽しさ相手を射線に入れる技術などの腕を磨けないのはちょっと微妙かなと。 細かい気になる点はまだまだあるもののロボゲー好きな貴兄たちには是非手に取って応援してもらって今後の発展に期待したいゲームでした。
驾驶舱要是再多点造型就好了
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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