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Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About
Genres
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese
Engagement
Hours played at review time, across 23 reviews with recorded playtime.
Reviews
Mindware has once again brought back to life yet another forgotten 1980's classic. ● First was "地底最大の作戦" by Takaya Arita in 1980 which became COSMIC CAVERN 3671 ● Next was "SPACE MOUSE" by Takanari Suzuki in 1981 ● And now "MR. JONG" by Kiwako in 1983 has been turned into ACTION MAHJONG The game is in early access, but there are still plenty of differences from its predecessor. The four demons from MR. JONG have been replaced by 3 Mahjong players and 1 demon. Also there's a local multi-player mode. Hopefully SHARP MZ-80 and NEC PC styles will be added. Steam cards would be nice too. Even though the game is mostly in Japanese, it's simple enough for anyone to understand. Knowledge of Japanese Mahjong is still a must though.
将棋で言えば挟み将棋や崩し将棋みたいな麻雀風別ゲームでありながら、元の麻雀としての部分もしっかり残っていて、麻雀初心者から本格的に打ってるベテランの方まで楽しめるゲームになっていると思います。 ただ、散らばった牌を拾って来るせいか七対子を目指すゲームになりやすいです。 現状でも買っても損は無いと思いますが、 ルールの整備やゲームモードの追加があるまで待ってみても良いかもしれません。
COMがかなり強い。まともにやっても四暗刻だとか、七対子だとかに面子手が負ける。 正直言って苦痛。
「心・技・体のスベテヲ兼ね備えし者にのみ栄光が約束される。」 牌を蹴飛ばし、相手を潰し、欲しい牌を手中に収める様は超次元マージャンそのものである。 超遠距離から放たれる牌は四暗刻を生み出す必殺の一撃。場にあるアガリ牌を目の前で打ち砕くは怒涛の連戟。背後に忍び寄るは悪魔の猛攻。 イナズマイレブンもびっくりの超次元ぶりである。(マジむり とりあえず、難易度は非常に高いです。どれくらい高いかと言うと、私は今まで1回も役を完成させられてない!?!?くらいには凶悪です。(まぁ、おそらく私がヘタクソなだけなんですけど... ただし、アーリーアクセスのため、定期的にゲームバランスの調整はしてくれていますし、ゲーム性は非常に高いです。この値段にしては面白さが異次元のゲームなので、1回くらいプレイしてみることをオヌヌメします。 今後、仮にオンライン対戦なんかが出てきたら、かなりアツいですね。
麻雀+ペンゴというまったく新しい組み合わせで生まれた究極のバカゲーです。 麻雀といえば場の牌を見て、 いかに高い役を狙うか、あるいは潰すかといった心理戦が肝ですが、 本作は「考えてる暇があればさっさと役作れ」といった慌ただしさで、 ボヤボヤしてると目当ての牌が壊されたり、 押し出された牌の下敷きになったりと散々な目に。 軽快かつベッタベタな中華風BGMもあいまってパニックと笑いが止まりません。 あとCPU戦が観戦できるのが地味に◎で、見てるだけでも楽しいです。 あえて欲を言えばもう何パターンかBGMが欲しいところです。 それとオンライン対戦機能は現在実装予定とのことですが、 やっぱり直接顔を合わせてバカ騒ぎするパーティーゲームだと思うので、 将来的には家庭用ゲーム機で遊んでみたいです。 あと折角のSteam配信なので、キャラパターン差し替えカスタマイズなんかで、 牌を書き換えて勝手にドンジャラなんてのも面白いと思います。 (役名まで弄るのは難しそうですが……) 出オチの類ですが、とにかく「一本取られた!」って感じのゲームなので、 これで1000円なら気前よく払って良いと思える良作です。 個人的には「ジャンボウ」「チャイナタウン」と並ぶ、 カオス麻雀ゲームとして記憶に留めておきます。
【一時追記】Remote Play Togetherでマルチができないと書いていたのですが、実際にマルチができているという報告をいただきました。確認した後で内容を訂正させていただきます。それまではRemote Play Togetherの部分については読み飛ばしてください。 ***注意*** このゲームについてに「最大4人でプレイ可能です」とありますが、このゲームはプレイヤー1人とAI3人でしか遊べないゲームです(AI4人を観戦するモードもあります)。Remote Play Togetherを使うと、フレンドもシングルプレイできるようになるというだけであって、フレンドとマルチを遊べるようになるわけではありません。コミュニティハブでニュースを見ると発売してから1ヵ月は熱心にアップデートされていて、最終のアップデートでは「現在、オンライン対戦を実装中です。もう少々お待ち下さい」と告知されています。が、その後何の告知もないまま3年以上が経過しています。開発元はその後も別ゲをいくつか発売していますので、このゲームは見捨てられたアーリーアクセスということになります。以上は2020.12.31現在の状況です。 ---------- それではゲームについて。 卓上にバラバラに牌が見える形で並べられた麻雀牌、そこから牌を集めて役を作りアガるゲーム。集め方に特徴があり、『ペンゴ』(セガ/1982)のシステムを採用している。牌を押すと、その牌の向こうに何もなければ何かに突き当たるまで牌はそのまま滑っていき、途中に敵キャラがいたらそのまま圧殺することもできる。押す牌の向こうに牌がある状態では、その押した牌が砕けて消える。そうして格子ブロック状に並べられた卓上の牌から自牌前のダクトに必要牌を放りこんで役を作っていく。 とここまで書いたのは『Mr.JONG』(キワコ/1983)の仕様だ。そしてMr.JONGを4人打ち麻雀に変えたのがこの『4人打ちアクション麻雀 / ACTION MAHJONG』だ。 シングルプレイで敵キャラを避けながら黙々と役を作っていくMr.JONG、それを4人打ちにしてしまうことで4人打ちアクション麻雀は別ゲといってしまっていいくらいゲーム性が深いものに変わってしまっている。他プレイヤー(AIだが)の手が公開されているので、何を狙っているか、何が当たり牌なのかがわかる。だから麻雀で振り込まないようにするように、他プレイヤーの当たり牌を潰す(潰された牌はしばらく時間を置いて卓上のどこかにリスポーンする)こともできるし、それ以前に牌を集めている他プレイヤーキャラそのものに牌を投げつけて圧殺することもできる。 4人でボイチャしながらマルチプレイができれば、「あいつがあれとこれであがりそうだから潰せ」などと他のプレイヤーに声をかけあって妨害しながらプレイする、もうそれはそれは面白いゲームになっただろう。ただこのゲームは最初の注意で書いたようにシングルプレイである。 シングルプレイとしてのこのゲームは、これまでなかったルール(Mr.JONGは除いて)で麻雀の役を作っていくという脳みそにとって知ってるんだけど知らない行動を要求されるので、最初はあわあわすると思う。そこから少しずつルールになじんでいき、アガることすらできなかったのにAIと戦えるようになっていく過程はなかなか楽しい。勝てるようになったらそこでいいやとなってしまったが、SSなどを見るとスコアアタックをしているプレイヤーもいる。 そして操作性であるが、パッド操作はおすすめできない。1マスだけ移動したいのに2マス移動してしまうということが頻発する。牌を押すときに向いている方向で押すのではなく、そちらの方向に入力を行いながら押さなければならない仕様と相まって、パッドでの操作性は最悪に近い。キーボードでやることを勧める。 総評すれば可能性に満ちあふれたゲームということになる。マルチさえ実装されれば化けた。想像してみて欲しい、トップ目のプレイヤーのアガりを潰そうと他のプレイヤーに呼びかけながら自分は自分で手を着々と進めていく、そこでトップ目のプレイヤーから、「このまま自分潰しで進行すると勝ってしまうのは(あなた)だ、そいつも潰せ」と声が掛かり、状況はどんどん混沌の渦に巻き込まれていく。そんなことをフレンドとわいわい言い合いながら過ごす年末を。 そうである、このレビューを書いているのは大晦日。シングルで楽しかったこのゲームを昨夜友達とオンラインで集まってプレイしようと試みて、Remote Play Togetherがフレンドもシングルプレイできるだけってことだったの?ということを知った者のボヤきである。
面白いけど、プレイヤーが麻雀の超初心者な為一回でも上がれたら良い方です。難易度設定か麻雀ゲームに良くある何の牌を持って来たら上がれるよっていうサポート機能があったら良かったですね。
現状オンライン対戦がないこのゲーム。 プレイヤー達はハイスコアで争うこととなった。 麻雀の役さえわかれば他の難しいルールは必要ない。 CPUは最初こそ強敵だが慣れてくればたいした相手ではない。 最終的は己のスコアとの戦い。高みを目指せ。 柔軟さ。判断速度。狡賢さ。全てを使って闘うのだ。
「少林寺への道 」のような中華風の曲の中で、ドリブル有のペンゴルールでサッカーゴールのようなツモ投入口に持っていき麻雀役を作るゲーム。ミスタージャンの4人同時プレイ版。キャラクターもルールも踏襲しているのに、なぜゲームの説明にミスタージャンの名前がないのか? リスポーン地点で敵がウロウロしてて連続死など、納得いかないバランス調整になっています。 NPCの役作りが早すぎてほぼ負けます。今の思考ルーチンのままではHARDESTだと思う。 ミスタージャンより動きが速いのでそれだけですごく難しい。 タイトル画面にゲーム終了の項目がありませんが、終わらせ方はSELECTボタンのような気がします。なぜか時々ドリブルができなくなります。
日本麻将的规则和中国的非常像,值得一试
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Trends
Tracking started Jul 19, 2026 — check back soon for a trend.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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