
Lost in the colossal labyrinth of Kind () Station, the protagonist uses scattered wayfinding signs to reach the transfer to the Rinkama Line. Decode the increasingly bizarre signage as you progress, and unravel the mysteries of Kind () Station.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About
After being shoved off a station platform by an unknown assailant, the protagonist awakens lost in a vast terminal known as “Kind () Station.” Relying on the myriad guidance signs scattered throughout the complex—and occasionally reflecting on fragments of their own past—they press onward toward a transfer to the Rinkama Line…
“Kind () Station” is a maze game built around the dual nature of station signage design—its “helpfulness” and its “confusing” qualities. This marks the second title from game & prototype studio Studio Hi.
Approximately 60 – 120 minutes
At any of the digital signage terminals scattered throughout Kind () Station, you can adjust the following settings:
Camera Shake
Camera Controls (Sensitivity, Normal / Reverse)
Field of View
Motion Blur
Volume
Quality (Performance Load)
All settings can be changed immediately after the opening sequence.
If you’re prone to 3D motion sickness, we recommend setting Camera Shake and Motion Blur to 0, and using a wider Field of View.
If you’re experiencing performance slowdowns, try setting Quality to 2. (You can also set it to 0–1, but doing so significantly reduces render lighting quality and may make some sections difficult to play.)
Press and hold the ESC key twice to exit the game.
Press and hold the 0 key twice for at least 10 seconds to reset your save data.
Streaming is welcome! For details, please refer to the guidelines on the official Studio Hi website.
Genres
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English*, Japanese**languages with full audio support
Engagement
Hours played at review time, across 27 reviews with recorded playtime.
Reviews
ゲーム実況でプレイさせていただきました! [h1]案内サインを正しく解釈しながら進めるストーリー脱出ゲーム[/h1] 流行りのリミナルスペースを感じさせながらも、ストーリー性や、案内サインを解釈しないといけない要素が入っているので今までにない、全く新しいゲーム体験ができる作品になっています。 約2時間でクリアしました。 【良かった点】 ・案内サインの仕掛けが難しいのもあり、その解釈が一致して新しい道が開けたときの達成感がよかった ・リミナルスペースのような外観をしていて、少し不安になるような要素が入っておりトレンドに一致してる ・時間をかければ道が分かるようになっている ・ストーリーが丁寧で奥が深い 【悪かった点】 ・SNSのコメントが多く出るとゲームがかなり重くなってしまう、スペックが低い人は動かない可能性があります ・視野が狭めなので酔う人が出てくる可能性がある ・[spoiler] ゲーム後半での認証コードの文字が薄くて見えない[/spoiler] このゲームをプレイした後には、駅の案内サインに目が行っちゃうと思いますw studio非さんの技術力の高さや、企画力が活きたゲームになっていたと思います! 是非みなさんにお勧めしたいゲームです。 次の作品も楽しみにしています!
ゲームは面白い! でもゲームが重すぎるのにグラフィック設定ができないのがちょっと致命的かも。 こちら i7-12700k RTX 3070 ti RAM64GB と推奨スペック以上の環境で遊んでいましたが、それでもカクカクする場面が多かったです。 ゲームは良かったのでオススメはしますが、早めのグラフィック設定の実装を期待します。 ※2025/08/03追記 グラフィック設定の追加のアプデが入りました!フレーム制限とかあったらもっとよかったけど、設定2にするとだいぶ軽くなったのでオススメです!
Enjoyed this game a lot. This game has separate video and effect settings, it has menu. They are just physical, they are placed in the game world, which I find to be a very fresh and unique. Other games don't do that. Unfortunately, looking at some negative reviews, I can see why other games don't do that. People can't understand or find that menu, they probably didn't look around the station at all
ゲーム自体は面白いのだが、とにかく画面酔いがひどい。 個人差があるとは思うものの、毎回30分もやっていると吐き気を催す程度にはひどく酔ってしまう。 私自身はコンシューマーゲームを中心に数百時間単位でゲームをやり込むこともザラで、これまで画面酔いとは無縁だったのだが、このゲームで初めて画面酔いを経験した(ちなみに8番出口もプレイしたが酔わなかった)。 画面酔いの経験がある人、弱い自覚がある人はやらないほうが良いかもしれない。 繰り返すがゲーム自体は面白いので、おすすめしたい気持ちはあるが、注意喚起を兼ねて。
このスタジオの作品ホント好きだなー!! ゲーム性は単純なんだけどストーリーとかグラフィックが全部つながっていて終わった後の余韻がすごいです 今回はゲーム実況を見てからプレイしたので物語の部分をいろいろと考察しながらプレイしました! 全部はわからないけど実況を見ていた時よりも深い物語が見えた気がして面白かったです!!
前作『P.I.』が非常に素晴らしかったので、今回も期待して挑んだのですが、 世界観やストーリーが素晴らしく、大満足の作品でした! 今作のストーリーに関してもあえて余白を残し、考察の余地を残してくださっているので、 プレイしている間は勿論、クリア後もいろいろと考えたくなる作品でした。 迷路や謎解きの難易度も自身にはちょうど良く、少し時間はかかりましたが無事にクリアできました。 SNSを巧みに使ったストーリーへの導入の仕方はStudio非さんならではですね…! また次回作も楽しみにしています。
前作「p.i.」プレイ済みの方にはうれしい演出があったりして、楽しめました。 今作ストーリーは難解でした。イベント時に自分でテキストを読まなければいけないのですが、どれが本筋のテキストなのかわからず、ネタコメと一緒に読み飛ばしていたかもしれません。 謎解き要素について、難しいですが、これぐらいの難易度のほうが楽しめます。サクサクを期待すると大詰みします。1時間以上抜け出せなかったので、相当やられました。 最後に、画面酔いがひどかったです、たぶん一時間以上ゲーム内で走り回ったせいですww
プレイさせていただきました。 謎解きとしてはとりあえず指示に従っていけばなんとかなる感じでした。 ストーリーについてはちょっと難しかったかな?少し消化不良でした。 でも昔の掲示板らしさや今の時代のSNSらしさが出ていたのは良かったです。 あと要求スペックは結構高めだと思います。 後々アップデートで画質設定とかができることに期待です。
前作と同様めちゃシンプルなインタラクションだけどレベルデザインとゲームを進めたくなるシナリオで夢中でプレイしちゃいました! 『親切()な駅』を歩いていると、親切なのか不親切なのかわからない看板によってガイドされ探索する感じがプレイを繰り返す要素になっててとてもハマりました。 それと駅構内を探索しているはずなのに、ふともっと深い身体感覚に触れる瞬間がありました。 そもそもの駅の校内の通路の複雑さや、途中の胎内を想起させるような眩しい肌色の狭く閉ざされた通路が急に開け、また再び狭まり、緩やかなカーブで先が見えなくなる通路!その繰り返しは、どこか母体の内側を移動しているような感覚を得ました。 そのあと神社の参道のような直線的な動線のあるエリアで2礼2拍手1礼を連想させる看板を選ぶギミックは、通過儀礼としての「社会化」を静かに示しているように感じました。駅という近代的で合理的な空間に、古層の儀礼的な身振りが混ざりこんでいるのかなーと。 終盤、二つの標識、一方は「大人1+子ども多数」、もう一方は「3人家族」を選ぶシーン。選べるのは必ず後者。 ここに、社会が与える「選択肢」が実は枠の中に収まっているという、さりげないメッセージを感じました。自由な共同体や非典型家族の可能性をちらりと見せながら、ゲーム全体に漂っていた「子どもと社会」のテーマになっているのかなーと感じました。 胎内的空間から参道的儀礼を経て、家族というものへの問い?へと至る三幕構造は、駅という象徴的な「通過点」を使い、出生から社会化、そして規範への収束のような表現に繋がるのかなーと。 そして何より、案内板や動線によってプレイヤーを導く仕掛けは、作者がこの作品をプレイすることでプレイヤーに伝えたいメッセージが細やかに感じられ、最後まで「考えながら歩く」楽しさがありました!
非常に面白かったです!
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Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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