
A 2D type adventure RPG. [/] I created a program of about 670,000 lines by myself from a blank sheet with VC ++. [/] Original graphics and music. [/] English version is also available. [/]
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
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>改良して倒せない仕様になってました。 >今は問題ないです。すみません。 何をどのように更新したのかが一切記されないアップデート時に、ラスボスが倒せないようにしていたのを改良と言い張り、先日のアップデートではなんの予告もなしにセーブデータを強制的に削除(中身が空のセーブデータファイルを搭載)し、一体何がどこで、ドラクエに勝ったのか甚だ疑問に思わざるを得ません さらに、パスワードセーブの形式が完全に破綻しているのを放置したまま製品として公開し、ユーザーによる実況動画で数時間もかけて2000文字以上を入力させた上に、ゲーム状況が再現されないという、この作者なら当然起こすであろう未検証状態であることも判明し、はっきり言ってSteamで販売するに値しない、と考えます 更に、ゲーム中に出てくるミニゲームの中に、パックマンとモンスターのデザインをそのままパクったとしか思えないエサ食いゲームが存在し、そのミニゲームがパックマンの盗作であるものとしてTwitter上にてパックマン公式アカウント宛の通報が有志によって行われた直後に、製作者は自身のTwitterアカウントを削除して逃亡を図った挙げ句、数カ月後に別のIDでしれっと復活し、ユーザーからの問い合わせなどにも真摯に応えることなく、私からの問い合わせに対して、「顔を出せ」という個人情報を晒しだす行為を強要するなどした直後、再度X(Twitter)アカウントを削除し逃亡するほど悪質極まりなく、当レビューにて11PLANNINGに見解を問い糾す必要があるものでは、と考えます!
少しプレイした感想としては、ツクールでできますよね?の一言に尽きます。 全て手書きのプログラムでゲームを完成させた努力は評価しますが、商品として販売している以上クオリティは必要です。 レトロな荒いドット絵のグラフィックとミスマッチすぎるフォント、利便性の欠片も無い文字入力、ゲームパッド非対応、ゲーム開始時の乱雑すぎる選択肢、テキストウィンドウが無く見づらい台詞やUI、バックグラウンドに移動したら画面が真っ白になるバグ、シンボルエンカウントなのに画面を覆う空中オブジェクト……ツクールなら全部デフォルトで改善できてるんですよこれ。 結果的に無駄な遠回りをして既存エンジンの劣化版を作ったようなもので、申し訳ありませんがいいゲームとは言えないです……。 不便、不親切を「これぞレトロゲー」だと言うのは否定しませんが、技術や容量との戦いの結果不便にならざるを得なかったのではないでしょうか。 現代のゲームをわざと無意味に不便にして「これぞレトロゲー」は違うと思います。
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Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Hours played at review time, across 28 reviews with recorded playtime.
発売した頃にビビビッときて当時の定価で買ったのはいいけど、軽く話題になった2023年2月末まで積んでいた。 90年代前半の頃、学校に置かれていたPC-98というパソコンで遊んだRPGの雰囲気がこのゲームに詰まっていて個人的ノスタルジアに刺さってしまったので「一応」オススメとしておく。(Steamにはもっと酷いクソゲーが無数にあるからクソゲーとしてこのゲームを見ても中途半端だが) ストアページのテキストを見る限りだと開発者の感性もゲームと同じく90年代前半のノリで…とりあえずバブリーな大言壮語は自分の胸の内や仲間内だけに留めて、予定しているらしいアプデに専念してみてはどうか? 62万行のプログラムコードとかSNSでの発言とか、買ってプレイする側にとっては知ったこっちゃないんで。
[url=kotobank.jp/word/-611186]人のふり見て我がふり直せ[/url]
ツクール作品では絶対に味わえない ファミコン時代に感じたような理不尽さや不条理さを感じられて楽しかった。 狙ってなくても現れるバグも 苦労の末に生まれたものであれば愛せるんだなって 色んな要素で笑わせてもらいました。 単純に単品のゲームとして評価したらイマイチと言わざるを得ないけれど 古き良き時代のレトロゲー感を味わえるので気になった方はぜひ遊んでみてください。 見た目は古いけど、アイデアや実現してることは今風なとこもちゃんとありますから!
やる令和の拷問です。送られてきたのでクリアまでしましたが、他のゲームをやるほうが有意義です。人に嫌がらせで贈るならいいと思います。
(3/6 レビュー一新) ==良い点===== ・エンカウント時は場所と向きによって戦闘背景が変わる これは素直に凄いと思った。 ・次の街にある闘技場が良い意味でバランスブレーカー 先頭キャラのレベルx10Gを掛け金としてどのモンスターが勝つか当てるってヤツ。レベル5にして地道に2倍を賭けてくとドンドン金が貯まる。そこら辺の敵グループを狩っても1桁当たり前、壺を割って大体4G。ミニゲームを全部クリアすると王様から200G貰えて船が買えるねって言われるけどミニゲームとか…まぁ動くね、うん。ストレスが貯まる。 そんな乾いた砂漠の中に沸く泉、オアシス。お金がガッポガッポ稼げる。これがなきゃ投げてた。 ==悪い点====== ・雑 レベルアップに必要な経験値が6ぐらいまでまさかの一律50。最初の経験値まず味スライムでレベル2になるまでに心が折れる。最初からネズミや蟻が狩れるならそっち狩ったほうが吉。 最初の仲間の初期レベル3で加入、初期経験値0。で、経験値150になって初めてレベルアップ(4)。その次50貯まるだけですぐにレベルアップ(5)。知ってた。 ・ビジュアル類が…うん… 敵グラフィックがペイントマウスで描いたかのようなもの。目がちょっと…。音楽もチープ。ゲームの最初から最後まで付き合うモノがこれだとキツいものがある。 ・フルスクリーンのみ。ウィンドウ未対応 これが一番致命的。 ・伝説って? わくわくするストーリーとかございませんの? ・テンポが悪い 調べるとか道具を渡すとかセーブ時とか一々テキストが一言多い。塵も積もれば ・最初の5個の宝箱 「おちょくってんのか!!」って大声出た ======== 褒められる部分を頑張って探しても申し訳ないが思い浮かばない 好奇心を満たす以外に手を出す理由は無い
本当におすすめしません、このゲームをプレイする時間で他の事をした方が有意義です マジで、本当に。
[h1] KSGハンターとゲーム実況者のみおすすめ [/h1] ゲームクリアまでプレイしました。 [b] これからフォーンアイルをプレイする人へ [/b] まず以下のセッティングをしよう! ・キャラ移動スピードを「普通」にする。 ・コマンド移動スピードを「普通」にする。 ・antimicroやJoyToKey使ってコントローラーでプレイする。 これでどうにか「普通に遊べる」レベルになります。 ただし作者はキャラ移動スピード「普通」での動作確認はあまりしていないとのことなので、潜在的な不具合に遭遇するリスクがあります。 [b] ゲームバランス [/b] 良くはないですが攻略情報を見ずにクリアできたので破綻はしていないです。 [b] 良かった点 [/b] ・ラストバトルの臨場感 ・ゲーム画面が羊皮紙っぽく囲われててオシャレ。 ・バトル背景がマップチップ&歩行グラの向きとリンクしてる。 [b] (色々細かい部分に目をつぶったとしてそれでも)悪かった点 [/b] ・強制フルスクリーン ・カーソル移動が速すぎて滑りまくる or 遅すぎてもっさり のどちらかしか選べない。 ・何故かウィンドウという概念がなく視認性が悪い。 ・戦闘のテンポが悪い。 ・モングラに魅力がなく戦ってて楽しくない。 ・ザコが頻繁に逃げるし回復行動する。ボスもベホマする。 ・NPCに話しかけるとフリーズすることがあった。なおこの不具合は修正されたとのこと(未確認) ・事実上進入不可能な建物が存在する(ミニゲーム全クリアが条件と思われる) ・本作ならではの魅力が挙げられない。 特に致命的だったのは「カーソル移動速度」と「NPCに話しかけるとフリーズ」の部分です。 とは言えバグ潰しは行われているようなので、現行バージョンであればギリギリ「普通に遊べる」と言えます。 [b] 総評 [/b] 全てにおいて「この値段なら」「良くはないがギリ許容範囲」に収まっています。 しかし全体的にセンスが無く褒められる部分がほぼ無いです。肝心の楽しさが無いのでおすすめできません。 また「コード完全手打ち」をアピールポイントにしていますが、これもマイナスに作用しています。 強制フルスクリーンだの、マシンスペックによってはミニゲームクリアできないだの、カーソル滑りするだのといった問題は何らかの制作ツールを使っていれば回避できたはずです。 これらは普通にプレイする上での「最低限」ですから、満たしていない以上は「論外」と言わざるを得ません。 あと英語版を完備しているようですがこれは必要なかったと思います。 予想通りSteamのレビューは日本語しかありません。
ネット上にていろいろと話題になっていたRPGゲームです。細かい部分は他プレイヤーのレビューに任せますが、こちら的には主にシステム部分が気になりました。 もし試しに購入&プレイしてみたい場合、先に下記の内容を押さえておいた方が良いかもしれません。 決定: SPACE キャンセル: C マップ: M 移動:十字キー ・画面はフルスクリーンのみ ・記録(セーブ)はメニュー内にある [h2]【良い点】[/h2] ファミコン時代のゲームのようなチープさで、ある意味では古き良きゲームみたいなノスタルジーを感じられると思います。ステータス表示やメッセージがわざとかどうかは分かりませんが、昔のRPGにありそうなセリフ回しでした。 ドット絵ゲームらしくWindows10以降のゲームとしては非常に軽いゲームです。容量は200MBいかないようで、ビジネス用ノートPCでもいけるレベルの動作環境なので、社会人でも暇つぶし程度にプレイしてみることは可能だとおもいます。 価格がワンコイン(¥500)以下なので、値段の安さも良いとはいえます。この内容で¥1000以上だったら返金要求してるかもしれませんが、ダメだと感じても「まあこの程度の損害なら」と思わせるぐらいの値段なので、お手頃な値段でゲーム一つ買った分にはそこまで損した感じはありません。 英語圏プレイヤーでもプレイできるよう日本語以外を設定できるのは良いと思います(英語表記は合っているのかどうかは分かりませんが)。 キーボードでのプレイを志向したものなのか、ある意味では分かりやすい「十字キー」移動でした。キーボードのボタンで決定やキャンセルができますが、キャンセルはC、マップはMと、決定ボタン(SPACE)の近くに配列されており、手を何度も移動させるような面倒さはありません。 コーディングを手打ちで行い、音楽などのマテリアルもオリジナルということらしいので、「最初から最後まで自分の力で完成させた」という実績については、もし本当ならば文句なしに「ゲーム一つ作るだけの行動力を見せた人」だと思います。 制作者のやりたいこと全部のせで成功した例(『KENSHI』など)もあるので、次回はもう少しプレイヤー側の需要や意見をフィードバックしたものを作ってくれてもいいような気がします。 [h2]【悪い点】[/h2] まず「設定」の項目がありません。開発者が決めた状態と調整を譲らずデフォルト一本で行くその姿勢はある意味男らしいといえますが、いろいろな調整をできる項目がないというのはプレイ側としては非常に困りました。 セーブは手動セーブとパスワード形式の2種類がありますが、細かいステータスやフラグ状況、環境データまでセーブデータに組み込めないためでしょうか。できればセーブ方法も統一してほしかったです。 昔のようなゲームですが、解像度まで昔(640x480)にする必要はないと思います。解像度を設定してウィンドウかフルスクリーンかも選べるシステムにしてほしかったです。 キーボードの肝心の操作は、タイトルが始まった段階から一般的に使われるだろう「ENTER」も「ESC」も反応せず、レビューの一番最初に示したボタンでないと操作できません。タイトル画面の「MANUAL」項目に運良く入れる or ゲーム開始した後に城の中を歩くモブ兵士に話しかけて教えられるという事になって初めて知れます。そうなるまでには自分で操作を試行錯誤して理解できてしまっているので、先に教えてほしい基本操作をゲームで試し終わってから教えられても本末転倒だと思います。 キャンセル(C)やマップ(M)はなるべく意味が分かりやすいボタンを当てたと思うのですが、それよりは決定(SPACE)の方から指を多く動かさずに済むようその周りにキーを配列してほしかったです。 あと十字キー以外の操作をするプレイヤー(FPSみたいなWASDキー派とか)もいるので、メニューやシステムで「ESC」、決定で「ENTER」とかみたいなその他の初期キー配列 or キーの自由配置も採用して欲しいです。 テキストが画面上に浮いているのは背景もキャラも見やすくていいのですが、通り越してメニューのテキストが見えにくいです。透過を落とした背景ウィンドウを表示する設定がほしいです。 マップはシンボルエンカウント(敵キャラがマップ上で歩いている)形式ですが、レーダーでも付いていてプレイヤーの居場所を察知しているのか、遠距離・近距離を問わずどの敵もなぜか出現した途端にまっすぐプレイヤーを狙って走ってきます。これでは敵と会うか会わないかを選ぶこともできず確定して敵と戦わされ続けるようなものです。これだったらマップ歩いてていきなり出てくるランダムエンカウント形式の方が良いのではないでしょうか。 とりあえず昔風なゲームをやってみたいという人が自分の慣れた操作感でやると確実に分かりにくく設定項目もないので、「自分好みにはいろいろ変えられないことを理解し受け入れられるプレイヤー」とか「開発者からこういうゲームなんだよと言われてそうですかと割りきれるプレイヤー」には遊べる作品だと思います。 自分は操作中の違和感がどうしても取れなくて途中で無理でした。 とりあえずこちら側の改善要望としてはシステム面についてが中心です。 ・「設定」(Settings)のタイトル画面への設置 ・キー配置の自由設定 ・キー配置(初期設定)の変更 ・ウィンドウとフルスクリーンの選択 ・解像度の選択 ・言語の自由選択(冒頭ではなく設定内で) ・使用フォントの自由選択 ・他のユーザーでもいじれるようMOD対応化 [h2]【その他】[/h2] 作者によるドラクエと比較した言動が話題になっていますが… ●GB単位の容量の媒体 ●快適な通信環境と回線 ●豊富なプログラミング言語と開発ツール環境 ●開発参考にできそうな既存のゲームソフトの山 ……という恵まれた現代の環境をもちいてゲームを作り昔の環境のゲームと比較したところで、もし実際に内容的に「勝っていた」としてもそんなの勝つのは当たり前のレベルだと思います。 相手と同じ条件の環境でブラッシュアップしたものを作れたり、あるいは現在のドラクエ(最新版)に対抗してすごいグラフィックやシステムのゲームを作っていれば評価されていたかもしれないですが、このゲームはそういった物がありません。 商品を見る限りでは出しているゲームはこの一本だけのようなので、しょっぱなから完全オリジナルはハードルが高かったように思います。先に既存のゲーム開発ツール(RPGツクールとか)を用いる事になってでも一本のゲームを試しで作って、その間に得られた知識やユーザー評価をこの作品を作るための開発参考にすれば良かったのではないかと。
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.