
A 2D type adventure RPG. [/] I created a program of about 670,000 lines by myself from a blank sheet with VC ++. [/] Original graphics and music. [/] English version is also available. [/]
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
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Languages: Japanese, English
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プレイヤーを選ぶタイプのゲームです。 苦痛が楽しいという歪んだプレイヤーであるなら楽しめるのですが、 一般的な感覚で王道RPGを楽しみたいという方には全くお勧めできません。 ただ、私自身はとても楽しめたので「おすすめ」とさせていただいてます。 このゲームには、突っ込んだらキリがないくらいのダメでクソなポイントが数多く存在します。 それを単純に「クソだ!」と切り捨てるのは簡単ですが、 敢えて「ダメ」を楽しむ。 「なぜ!?」を深く考えない。 不協和音BGMを寛容な心で「赦す。」 そのくらい精神的余裕を持ってゲームが出来る方なら私と同じく楽しめると思います。 また、思わず突っ込みを入れたくなるという点に関しては、他の追随を許しません。 これらのポイントは配信プレイにも向いてると言えます。 ただし、このゲームにはウインドウモードがないという致命的欠点があり、 OBSなどの配信ソフトで画面をキャプチャするのに四苦八苦するでしょう。 そこも含めて楽しむ。 本来なら辛い所業を敢えて楽しむ。 そんな苦行を淡々とこなす頭がおかしいプレイヤー向けの愛すべきクソゲーであり、 天然のアホゲーだと思います。 ドラクエのディスりは忘れてあげてください。
王道RPGドラゴンクエストやファイナルファンタジーをプレイして育った世代の方々にはとても刺さるような世界観だと思います。 最初は一人の勇者が次第に仲間と出逢い、魔王を討伐しに行くというまさにRPGの元祖的ストーリーですが、現代の色々な仕様が入ったゲームに比べてとても分かりやすい仕様なのでスッと感情移入が出来て楽しめると思います。 古き良きRPGの世界を体験したい方には是非ともおススメするゲームでございます(*'ω'*)
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Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Hours played at review time, across 28 reviews with recorded playtime.
エンディングまでプレイ済み。 このゲームの欠点に関しては、他のレビューで十二分に記されているので割愛します(概ね同意です) グラフィック、特にキャラクターデザインは個性的で、シンプルではありますが何とも言えない魅力を感じます。 バランスの悪さやUIの不便さは80年代ごろのRPGはこんな感じだったかなと思います。 作者がレトロを狙ったのかC++で手打ちしたことによって、結果的にレトロになったのかは分かりませんがレトロとしてなら許容できる範囲です。 シナリオや進行が致命的に破綻している場面は無いように感じました。 セリフ等にはかなりクセがありますが、その独特な言い回しは何とも言えない魅力を感じます。ゲームをしていてセリフだけでこれだけ笑わせてもらったのは初めてかもしれません。 作者の発言等で良くも悪くも話題になった事にによって、結果的にこの作品は多くのゲームファンの目に触れることになりました。この炎上が無ければ私もこの作品を知る機会はなかったでしょう。 私は作者の11plannningさんではないので真相は分かりませんが、彼は炎上を狙ってこういった発言をしたわけでは無いんだとこのゲームを通じて感じました。 ほんとうに純粋な気持ちで面白いゲーム、すごいゲームを作ろうとして実際に完成までこぎつけたんだと思います。 その情熱と信念が余りに強すぎたため、ああいった形の発言になってしまったのだと思います。 それほどにこのゲームからは作者の深い愛とこだわりを端々から感じることができます。 色々なゲームをプレイしましたがこれほどまでに作者のどろどろとした情念にも似た気持ちが字かに伝わってくるようなゲームは初めてかもしれません。 次回作は3D作品(もちろん手打ち)になるかもしれないとの事なので、気長に待ちたいと思います。
67万行プログラムを手打ちするってすごいなあ 俺もうどん手打ちして食べたいなあ 一瞬ゲーム開いたけど乗り気になれなくてそのままお風呂入って戻ってきて閉じてしまった 次の次の元号が決まった時ぐらいにでも開いて真面目にフォーンアイルすることにしよう
◯完成させて販売してる えらい ×BGMがよくない だめ ×テキストがくどい くどい ×魔王が憎まれてる割に被害が謎 魔王がなにをしたっていうんだ ×英雄の血筋が期待されてる割に来歴が謎 英雄がなにをしたっていうんだ ×販売停止 フォーンアイルがなにをしたっていうんだ
※リリース当初、作者がドラクエについて何を語ったかは他の方のレビューを参照してください。 2024年後半になってからはファミコンのドラクエに限らず、 「最新作を含むすべてのドラクエ、FF、ゼルダシリーズより面白い」と自賛されるようになった このフォーンアイルについて、なんやかんやでプレイ時間が50時間を超えてもなお その熱がいまだに冷め止めないためここに紹介していきたい。 ストアページに紹介文があるとおり、これは「VC++で白紙から完全手打ちで自力のみで約67万行のプログラムを組んで作成」されたとするゲームである。「自力のみ」とはいうが、フリーソフトのライブラリと有償フォントが組み込まれている。 「自力のみ」という言葉の解釈からフォーンアイルは始まっているのだ。 コントローラでの操作に対応していないが、それらが対応されることはまずないだろう。 作者は「コントローラー対応はプログラマーの仕事ではない」と要望全てを却下している。 そのため本ゲームは通常ではキーボードでしか操作できない。 また、購入しダウンロードした直後の状態ではまともにゲームをプレイすることができないかもしれない。 前述の、組み込まれているフリーのライブラリがバージョンアップされていないため、Windows10や11に対応していないのだ。 もちろん、ライブラリ配布元から最新版を取得しフォルダに配置すれば起動できるようになる。 起動できたとしても、フルスクリーンが強制になり別窓を操作するとゲームを再開できなくなる致命的仕様があるが 落ち着いてこのゲームのガイドを参照してほしい。 このゲームは基本的に「環境が優れているほどゲームスピードが上がり難易度が増す」という画期的なシステムを採用されている。一応オプションで調整はできるが、そのオプションが操作できるようになるのはゲームを開始してしばらくかかる。 なお、このオプションで「隊列変更」の項目は選択しないことを推奨する。 最悪ゲームがクラッシュし、強制終了する。この強制終了について、報告はしたが修正は拒否されている。 このゲームは古き伝統のようにゲームの進行状況をパスワードで表示することができ、SNSなどで自分の進行状況などを 多人数で共有することができる。その文字数はなんと2110文字。 ちなみにこのパスワードの入力では、オプションによるキー操作スピード調整の対象範囲外である。 頻繁にカーソルが横滑りする環境下でのパスワード入力は是非堪能していただきたい。 肝心のゲーム内容だが、オーソドックスなターン制RPGといったところ。 魔法や道具で体力を回復しながら武器や魔法で攻撃しよう。 なお状態異常回復やMP回復道具という生ぬるい物は存在しない。MPを回復したければ宿屋にGOだ。 フィールドでは誰かと話すのも、何かを調べるのもコマンドを開く→話す、調べるを選択するという 古きゲームの伝統作法が再現されている。 なおコマンドを開こうとしたときもNPCは遠慮なく動くので根気よく話しかけられるタイミングを見計ろう。 ここまでズタボロに記載してきたが、私がこのゲームを長時間楽しんでいるのは1つ理由がある。 プレイヤーにとって作者が何を考えているか、作者の人間性などゲームの面白さには1ミリも関係ないのも事実ではあるが 私は『自ら天才プログラマーと称しスーパーエリートとして君臨する11PLANNING氏』という存在が無ければ このようなゲームは1周クリアしてすぐに終わったといっても過言ではない。 『自らを天上人とも語る凄腕プログラマー』が着手したゲームを、580円で堪能することができるということに 私はその時間を費やす魅力を感じている。 作者が想定するストーリーのレールから外れたらフリーズ、道具預かり所で限界まで道具を預けたらフリーズ、銀行でお金を最大まで預けたらフリーズ、馬車からアイテムを使用したらフリーズ、フィールドで戦闘に敗北したらフリーズ、隊列変更をしたらフリーズないし強制終了、一体いくつバグを踏み抜いたかはわからない。 前述したパスワード入力も、ゲーム作者である11PLANNING氏は自力での入力検証は断固拒否している。 完備しているとする英語も誤字脱字以前の問題。 例えば、犬の鳴き声が「one! one!」だったり、「kun! kun!」となっている。英語圏の方々に通じるとは思えない。 このスーパーエリート翻訳は是非直接楽しんでいただきたい。 リリース当初Ver1.00だったこのフォーンアイルも数々のアップデートを繰り返し現在のVerは1.00である(誤字ではない) 2024年7月30日を区切りにアップデートは止まってしまっているが、逆に安定期とも捉えられるかもしれない。 天才プログラマー11PLANNING氏が手掛けた「約67万行の、1文字も無駄のない完璧なプログラム」である、 このフォーンアイルという素晴らしい作品を、是非とも心ゆくまで堪能してほしい。 ここまで、 よんでくれて、 ありがとう! 2025/06/24 追記 長らくオプションに存在し続けていた開発者モードのパスワードが、一部の有志が突破して文字通り好き放題できるようになったのをキッカケにアップデートが再開されました。 現在この開発者モードはオプションから非表示となっています(機能削除ではない) 現在の最新バージョンは2024年7月30日版のver1.00から数々のバグ修正を経てver1.00になっております(誤字ではないです) フリーのライブラリの不具合は未対応のため初起動の際は引き続きガイドの参照をお願い致します。
このゲームの味は他では味わえません。 今時のゲームはプレイヤーの負担を、可能な限り削ぐ方向で作られています。 そして序盤で飽きられないように、様々な工夫をしています。 不意に進行不能の状態になって、詰まないように配慮がされています。 それが当然であるかのように、今時のゲームはプレイヤーを甘やかし、保護しています。 ですがこのゲームには、そんな余計な気配りはありません。 尺稼ぎや分かりづらいフラグと導線不足による面倒なおつかい レベルを上げて装備を買う以外に攻略法がないボス 操作を妨害し回り道を強要するマップ 初プレイでは、とにかく、あらゆる場面で、煩わしさを感じることでしょう しかし、このゲームを買う人は、それを期待して、購入、して、いるのでは? この、ゲームには、購入を迷う、あなたが、欲している、ソレが、あります。 ぜひ、プレイして、フォーンアイルらしさを、感じ取ってください。 令和の世において、他のゲームでは味わうことができない、ノスタルジーと新鮮な驚きが、あなたを待っています。 なお一度クリアして慣れてしまえば、以降はレトロ風なゲームとして普通に遊べます。
このゲームはすごいと思います yahoo知恵袋で2017年ごろに「C+で自作している」という書き込みがあったので調べてみたらたどり着きました ゲームはまだプレイ途中ですが、RPGとして移動・アイテム・ステータス・戦闘などがすべて実装されており、楽しく遊べました ゲームパッドは持ってないのでわかりませんでした キーボード操作で、矢印キーで移動,Mでマップ,Cでキャンセルという、少しレアな移動構成でした 公開時期から見ても、ほぼ間違いなくフレームワークやAIは用いず、独力で作り上げたように見えます ゲームの完成度や、少なくとも5年以上かけて作ったという点で尊敬します。 Unityなどを使わない分、どうしても「賛否両論」になってしまいますが、安い出費ですし買うべきです。 ※注意として、640x480の全画面が強制され、いちど画面外に出ると白くなってしまい何も見れなくなる問題に注意してください。
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.