
"A-Train 9 TRAIN CONSTRUCTION" is a 3D railway vehicle customization software that allows you to craft your very own unique train. Let your imagination soar as you design every detail from the shape and paint to the smallest parts of your dream train and set it in motion!
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
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About


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Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese, English
Engagement
Hours played at review time, across 30 reviews with recorded playtime.
Reviews
This is a very capable app that allows you to recreate almost any Japanese train you can think of. The interface is straightforward, and if you’ve worked with visual editors like GIMP or Photoshop before, you’ll be in familiar territory — Layers, Masks, Groups, Copy, Paste, Scale, and so on. When starting on your lead vehicle design, you can either use templates or begin from scratch. I recommend starting with templates for your first few projects, as it helps you understand the workflow more quickly. One thing to note: as far as I can tell, there’s no ready-made set of train windows to pick from. Instead, you’ll be working with templates or using existing decals to create them. The Workshop is useful here for importing decals and formations. Once you’ve completed your lead car, it’s easy to carry the design over to your passenger cars. Use the “capture from vehicle” option instead of starting with a template. The program will usually produce a close match to your lead car — a few small adjustments are usually all that’s needed to get it just right. From there, you can take that livery and adapt it to other engine classes or passenger vehicles. Change the color, tweak a few elements, and you’ll have something fresh while keeping the overall style consistent. At this point, it’s worth preparing yourself for the fact that getting your designs into A-Train 9 is not the most intuitive process: TO GET FORMATIONS INTO A-TRAIN 9 Save a formation in Constructor. Run A-Train 9 V5, then open your current save game. Click the CUSTOM button at the top. Click IMPORT (this will only appear if you’ve already saved a formation in Constructor). Select your saved formation file. Close the right-hand window. Back on the first CUSTOM screen, choose CREATE PASSENGER. The IMPORT button is on this screen too, though it’s not immediately obvious. Create a train from the imported formation, using the available slots to configure your layout. Click ENTER CUSTOM TRAIN to register it in the game. Exit CUSTOM, click TRAIN, find an open slot, and click BUY. In the first row under Rolling Stock, select Custom instead of Original. Your imported train should now appear. If it doesn’t, repeat the steps carefully — it’s easy to miss a small detail on the first try. While the process is a little fiddly, once you’ve imported a few custom trains it becomes much quicker. The flexibility and end results make the effort worthwhile if you enjoy building unique and accurate formations.
おすすめできない。どうやってA9V5に車両が使えるようになる?説明がなさすぎて楽しめない。 あとは、既存の車両の色だけ変更したいのにゼロから作るんかよ。
すばらしい。これがやりたかったんだよなぁという長年のアレを解消!はっきり言って買いです。 貨物車輛の軸4軸になりませんか(ナニトゾ
出来は良いですが、ウインドウの解像度を変更しても画面が大きくなりません。 さらにデカールを拡大縮小する際にマウス操作もできません。 このあたりは要改善だと思います。 ただA列車で行こう9には収録されていない実在車両やオリジナル車両を作成できたりするので幅は大きく広がりました。 今後に期待ですね。
設定画面で描画解像度を変更しても反映されません。
Switch版などにあったプランの車両開発の機能に特化させたゲームです。このゲームはA9本体がなくても、作った車両をサンプルレイアウトで走らせることができるので、資金や街の開発のことは忘れて、作った車両が走るのをのんびり眺める、という楽しみ方が出来ます。 歴代A列車で行こうのBGMが収録されており、個人的にはA2001の曲が増えているのは好印象でした。 (Switch版などでは街角の女しかなかったので…。) 一方で以下は個人的に気になるところです。 ・車両名や説明文の入力時に、入力が出来なくなることが多い気がします。 メモ帳に書いてそれを貼り付ければ問題ないものの、ちょっと二度手間に感じます。 ・車両に文字を入れる際にどれだけ入力しても1文字しか入りません。 Enterを押した時点で、2文字以降が全て消えます。
素体、と呼ばれる箱にパーツやステッカー(窓や帯色、マーク、文字表記)を貼り付けて鉄道車両を作る。作った車両は「A列車で行こう9」に取り込むことが出来る。 出来ること、はほかの方のレビューを見ていただければわかるかと思うので、あえてできないことを列記しておきたい。 【既存のA9本体の列車を素体にして塗り替えはやカスタマイズはできない】←重要 おそらくこれができるかできないかで評価が分かれてるのではないか、と思う。 正直「トレインコンストラクションはA9本体とは別もののゲーム」「A9本体に取り込めるのはあくまでオプション」と割り切っておく必要があると思う。 ・加速度、定員(、速度)が固定されてしまう 素体由来で速度・加速度・定員が決まっているので、とくにA列車で行こう9本体に取り込んだ時には注意が必要(速度はA9本体側で変更可能)。 ・屋根上の一部のパーツが取り外せない 避雷器やアンテナ類が素体由来になっているものがある。このあたりの付け外しも自由になればいうことなし、、、。 ・車両名や説明書きのテキスト入力で、日本語入力できない(ことがある) 再現性100%ではないですし、メモ帳等からコピペすれば反映されるんで問題ないんですが、、、。 気になるところはままありますが、おおむね良作かと。 (※一部追記しました)
良い点 かなり自由に列車を作ることができ、基本的に作れない列車がないところ。 SVGファイルが使えること。これによってあらかじめ外部で作成したSVGフォーマットのデカール等を使うことができる。 悪い点 マウス操作が非常に使いにくいこと。コントローラーに最適化されているのか、マウス操作の特に図形の拡大縮小、回転はかなり使いにくい。 SVGファイルのアップロード制限が100KB、全体で1MBしかないところ。これによって複雑な図形を用いたデザインが少々不便であると感じた。個人的には重くなっても構わないので700MBほどほしかった。
このゲームは自分で車両をデザインでき、しかも「A列車で行こう9」で作った車両を走らせられる、A9ファン・鉄道ファンにはたまらない夢のようなソフトです。 車両のデザインに関しても色の配色や模様だけでなく、窓やライトの形・位置までも自由に決められます。 この自由度の高さのおかげで、まるで列車の絵を描いているような感覚で車両作成ができます。 このソフトのおかげで今まで収録されていなかった地方の私鉄や旧型国電・貨車・試験車両なども登場させられるようになりました。なかでも個人的に一番うれしかったのは東海道新幹線の16両編成が再現できたことです。A9TCでは中間車の素体でも先頭車として扱えるので、既存の新幹線のデザインに合わせた中間車を作成して先頭車にしたものを2つ組み合わせることで16両編成が再現できます。 また新型車両が登場してもA9TCで再現できるので、A列車で行こう9そのものも時代に取り残されることなくいつまでも遊び続けられます。 A列車で行こう9の可能性を無限に広げる、最高のソフトです。
このA列車で行こう9Ver5 コンストラクションは実際に車両再現をしてみたんですが、トータルで考えてプラスだったのでおすすめにしてますが、購入時点でのイマイチな点はいくつかありました(見落としの可能性もあるため参考程度に軽くとらえてくください)。 その1 圧倒的情報(例えば作った車両をA列車で行こう9で読み込む方法とか)不足(これは出たばっかりだからやむを得ない) その2 スカートなしの車両を再現する場合は連結器だけになって再現度が下がる その3 車両作成時に窓などを作ったはいいがそのペイントをプリセットに登録とかいった機能がない その4 デフォルトでフォントが入ってるのはいいが、このアプリではPCにインストールされてるフォントは使えない(大変だが使えないわけではない) その5 車両形状選択で最初から屋根にアンテナのようなものが生えてる奴がある(屋根上のアクセサリーで追加する方式にしてほしい) その6 グラフィックが重い。A列車で行こう9本体自体は4KでRadeon 890M(※影描写オフ)やRTX 4060 Laptop(100W)(※影描写オフ)でも足りてますが、このトレインコンストラクションはめっちゃ重いです。RTX 4060 Laptop(100W)はFll HDでギリギリ60FPS出る程度でした。おそらくA列車で行こう9本体自体はXPから遊べるゲーム(登場時)だったのでDirectXが古かったはずです(そのためCPUはシングルコアに偏ってしまうのでProcess Lassoでマルチスレッド化して対処)。一方で今回のこちらはWindows 10以降が対象なので当然DirectXのバージョンも新しいでしょう。逆に言えば時代が追いついたともいえるでしょう。 その7 作成時にミスっても1個前に戻す(Ctrl+Z)がない。 その8 平面に立体感を出すのが非常に難しい(ただ、A列車自体ゴリゴリ細かいところまで形状再現系ではなくポリゴン数少なめな設計だからそのうえで立体感を出すのは無理ではないけど、技術が必要) これだとただのクレーマーですね。でも自分はそれを上回る良い点(特にその1、2がデカい)があるのでご紹介します。 その1 再現した結果、実際に自分の街で走ると「やったー!」っていう感じに達成感がありました。この達成感は中毒性があります(もちろんいい意味です)。自分で1から作るっていうことが楽しいと思えるならおすすめです。 その2 A列車で行こう9本体にいない車両を使うことができる。例えば、京急の初代1000形が欲しいなって思ったら自作すればいいのです。今は多分Workshopの人口はほとんどいないと思いますが、いずれ、現実のこの車両が欲しいっていうのがあったら、有志が作っていて公開されてるかもしれません。 その3 作った車両をこのソフトで試験走行ができること。 数で言えばよかった点は少ないですが、良い点が圧倒的に大きすぎるぐらい大きくて非常に満足度が高かったです。こりゃ久しぶりの熱中です。テクスチャ改変はものによっては再現度が高かったですが、やはり自分でオリジナル車両作れるソフトを作ってくれてマジで感謝です。今後のA列車で行こう9の進化も楽しみにしています!このレビューが皆さんの参考になれば幸いです。
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Trends
Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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