
Here comes Capcom’s newest challenger! Street Fighter™ 6 launches worldwide on June 2nd, 2023 and represents the next evolution of the Street Fighter™ series! Street Fighter 6 spans three distinct game modes, including World Tour, Fighting Ground and Battle Hub.
Most likely between $23.3M and $66.1M. How we estimate →
Checked against 8 developer-reported games
Matched by title. Prices and chart positions are each store's US storefront; Epic charts worldwide. * critic score.
Cheapest copy: ≈ $26.66 on Steam · Ukraine (−33%). Compare 19 prices in 14 markets →
Reviews
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Reviews
Throw loop simulator with Hellen Keller devs
断言するが、間違いなく面白い。2D格闘ゲームの名作を列挙するなら、間違いなく名を連ねてくるタイトルだろう。 だが、他人にオススメしたいか?と問われれば、NOとは言わないまでも積極的に勧めたい内容ではない。モダン操作導入で初心者に優しいフリをしてはいるが、その実「知識+後出し+フレーム計算ゲー」であり、安定して勝つまでにはゲーム外でわざわざ調べて得なくてはならない多くの知識と、トレモという名の精神と時の部屋でのコンボ練習等弛まぬ努力、そしてうんざりする程の「敗北」という膨大なリソースを要する完全玄人向けゲームだ。それらは格闘ゲームというジャンル自体が抱え続けてきた問題であり、新規プレイヤー獲得するにはなかなかに高いハードルだったわけだが、今作はモダン操作といういわばイージー操作モードを採用。コマンド入力不要で出せる必殺技、ボタン連打で出せるコンボ、おまけに自動でヒット確認してくれるという至れり尽くせり仕様で、初めて格ゲーに触れるにはかなり優しい作りだ。 格ゲーの総本山たるストリートファイターシリーズでそういった「初心者救済」的システムを導入したことによりその敷居が下がったかのように印象付けられているが、しかしそれは上記の格ゲーの問題点のうち「弛まぬ努力」の部分をわずかに軽減させたに過ぎない。上を目指すには相変わらずコマンド入力が必須だし、モダンに対するキャラ適正もある。強い通常技は(恐らく意図的に)モダンから外されており、結論としてはモダンは最終的にクラシックに移行させるための導線に過ぎないといった作りだ。 勝つために必要な知識に至ってはむしろ過去作より増えた。フレーム管理は厳密になり、差し合いは明確に後出しが有利。確反を取れる技の把握とそこからコンボに持っていくための入力技術、そこからダウン復帰後の起き攻めの可不可まで気を使って立ち回り、一つの読み負け、判断やコンボのミス、そして相手との知識の差によるぼったくり行動でごっそり体力(とやる気)を奪われることも頻発する。では知識の差を埋めようとネットで調べ、プロの動画を研究し、理解したところでその知識には小手先の技術が必要になる。「持続当て」「ファジー小パン」「遅らせグラップ」などなどチュートリアルでは教えてくれないそれらを実戦で実行できるのはさらに敗北を重ねた後だ。 2D格闘故のゲームメカニクスも、進歩が感じられず残念。試合開始のゴングと同時にその場にしゃがむ格闘家がどこにいる?飛び道具をジャンプでよけるヤツがいたらそいつは少年漫画の読みすぎだ。画面端とやらはリングのコーナーには見えないがなぜそこから抜け出せない?・・・まあこの辺をつつくのは意地悪というものかもしれない。ストリートファイターの看板背負ってるならなおさらだろう。ただその看板が2D格闘の限界を示していてはダメだ。少なくとも画面端問題は先にリリースされていたGGSTのほうがうまいコトやってたぞ。 結果として、上のランクへ行けば行くほど「これって格闘・・・か?」と格ゲーへの幻想から醒めていき、そこにあるのは「ハイスピードでじゃんけんを繰り返しながら知識や小手先で相手を殴りつけるバクチ込みの戦略ゲー」だ。それはそれで面白いワケだが生憎こちらは格闘をしたいのだ。きちんと力と力で戦わせてくれよ。 激しい読み合いをしたい格ゲー職人には最高の一本だが、単純に殴り合いをしたい闘争本能ゲーマーには他のタイトルをお勧めする。まして格ゲー素人の人にはあまりお勧めできない。こんなに面白いのだが、しかしお勧めしたくない。
あれだけ配信者がやったのに対した人気がでなかった理由がわかる
Locked characters
"... we've reduced the pushback on block so that when Ryu does connect with the attack, it's slightly easier for him to continue his offense, and making the move more balanced."
「近年の格闘ゲームとしては」という前提では面白いと思うよ。近年の格ゲーはクソゲーも多かったし。 JPや舞みたいな露骨に強キャラ調整されたクソもいるけど、全体的には良いんじゃない? ただ、「キャラデザ」はポリコレに屈したんだろうなって感じで最悪。既存キャラはコレジャナイ感で、新キャラがブサイクばかり。一応旧作コスも収録されているからそっちを使うけど、何なんだろうねこれ。ウケ狙い?それともガチで人気出ると思ってデザインしてこれなの?前者なら滑ってるし、後者なら救いが無いね、そのセンス。 「ゲーム」としてはクソ。まずたかが格闘ゲームなのに100GB以上の容量を要求されるし、そのせいもあって本当に重い。最新のデスクトップな高性能ゲーミングPCとかでもないならば買わない方が良い。素直にPS5の方で買った方が良い。私は昨年買ったポータブルなゲーミングPCで、割とまともに色んなゲームで遊べてたけど本作はグラフィックとかを最低にして、それで数戦はまともに遊べるけど突然重くなってカクカクになるからマルチなんて絶対できない。しかもカクカクになったらゲームを再起動しない限り直らない。 少しは最適化と軽量化をする努力を見せたらどうだろうか? たかが格闘ゲームでこれって、どれだけ無駄な容量の使い方とプログラミングをしているのだろうか?容量が重いことは良いゲームの理由にはならないよ。
ゲームとしては面白いと思うが、開発や調整のスピード感やセンスの無さが絶望的過ぎる。 2026年8月3日のアップデートによってYear4シーズンとなり新キャラクターも実装されたが、新機能追加はほとんど無いに等しい。個人的にはトレーニングモードにメモリ機能の強化や共有などの新要素が欲しかったのだが・・・ 新キャラクターを紹介し、形作る重要な要素であった『ワールドツアーモード』での新キャラクター登場も無くなった。 キャラクター調整のアップデートについては明らかにプロシーンを意識した時期選定が為されているが、それはともかくとして、調整内容がとにかく周回遅れにも程がある。 プロシーンはもちろん、一般プレイヤー間のランクマッチでも猛威を振るっているキャラクターに、空気が読めないというより使用状況をあまりにも読めていない「アッパー調整」が入る。1年以上猛威を振るっているのにも関わらずだ。 それでいて、使用率の芳しくないキャラクターには中々決定打となるアッパー調整が入らない。 キャラクターの使用率情報は一般プレイヤーでも確認できるのだが、開発は目を通していないのか?と疑問に思う。 その影響で対戦環境がほとんど変わらない。一体全体いつまで対戦キャラクターが全く代わり映えのしないランクマッチで戦えば良いのだろう。 最近明らかに感じるのは「開発体制が大幅に縮小されているのだろう」という事。 開発体制が縮小されたのでスピード感のある調整が出来ず、目配せされずに放置されるキャラクターが生じる。新キャラクターのワールドツアー登場要素削減も、開発体制が縮小されていく中で開発を継続する為の選択と集中なのだろう。 プレイし続けて、ファイティングパスも課金して購入しているのだが、好調な売上本数やe-Sport展開に胡坐を掻いてこれ以上開発周りの動きが鈍化するのであれば、本作を遊ぶ事は無くなると思う。
垃圾游戏
キャラパワーで大体決まるゲーム
I want to like this game. The Drive System is the core of what I dislike. Drive makes characters much more samey. Most characters do crouch MK Drive rush confirms to get started. Neutral would be really fun if it weren't for this universal system's existence. Drive being necessary for consistant plus frames is also awful. Not to mention that Capcom only balances to keep popular characters blatantly overpowered. If you play a top tier capcom makes sure to buff your character, while playing even a mid tier feels like you're Sisyphus. If you like every character having no identity, and like certain characters being direct upgrades, this game is for you.