
This game is a brand-new entry in the OCTOPATH TRAVELER series, the first installment of which was initially released in 2018 and sold over 3 million copies worldwide.
Most likely between $3.3M and $9.3M. How we estimate →
Checked against 8 developer-reported games
| Store | Price | Score | Revenue · chart |
|---|---|---|---|
| Steam | $23.99 | 93% | approximately $5.5M |
| Nintendo | $59.99 | — | — |
Matched by title. Prices and chart positions are each store's US storefront; Epic charts worldwide. * critic score.
Reviews
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Reviews
初めて4時間ほど、ゲームプレイはブレイブリーデフォルトや1から続くブレイブをどう切ってどこでブレイクさせるかという駆け引きに加えて底力といういわゆるゲージをためた後の特殊行動で面白いものになっているのでお勧めではあります。 ただストーリーが今のところひどいのだが、1よりストーリーがよくなってるとかいう意見にもやもやしたのもあったため、まださわりの部分だがどういう風にひどいのか具体的に書いておきます。 まずオズバルドなんだけど、孤島の刑務所からエメラルドという囚人と一緒に脱獄するのだが、エメラルドが急に別行動をしてオズヴァルドの為におとりになり命を落とします。このエメラルド、ただ脱獄という目的が被っただけでたまたま一緒のム所にいただけなのになぜ?いろいろ見てるとこのシーンに感動する人もいるみたいです。本当に共感ができない。もしかしたら過去オズバルドの世話になってるとか似たような境遇とか補完ストーリーがあるのかもしれないけど、仮にそういうのがあったとしても普通命を張る場面で流すか、「これで借りは返せた」みたいに一言入れるんですよ。この時点で見せ方が致命的によくない。加えてあの時点でどう見てもオズバルドがエメラルドのことを何とも思ってないのは明らかなのに喧嘩別れを装う意味ってあっただろうか?悪態をついて別れるのって止められるような関係性だからやるのであってあの茶番を持ってきた意図が本当に分からない。ライターが最近そういう場面を何かのエンタメでみたのかな?って思いを馳せるくらいでしかない。急に当てはめても意味不明なだけですよ。 ヒカリも最初からセリフが変。同じ理想の為に命を落とした仲間のことを思ってるところから始まるけど、ここでのヒカリのセリフが「自分の剣は友の為に」みたいな感じなんですよね。同じ理想の為に倒れた仲間がいるならなら振るうべきは理想の為であって、友の為って言うのが出てくるとしたらその理想とやらが果たされた後じゃないのだろうか?ちぐはぐとしか言いようがない。そのあと出てくる父親の王様も、戦争ばかりに明け暮れた先は無とか言いだします。城下町を見る限り結構発展してるんだから無も何もちゃんと意味はあったようにしか見えないんだが・・・。で、主人公の兄貴は強い国が好きで、父親が一気に保守になったことで簒奪するんですけど、この結構発展した街に火を放つんですよね。意味が分からん。こいつの強い国って何をさしてんだろ?少なくとも焼け野原をさしてるのではないはずだけど。理由は主人公につくかもしれないからだそうです。はぁ。というか一章終わりまでみて改めて感じるけど、最初のセリフは民の為でよくないか?なんで友の為なのかますますわからなくなった。世辞はいい剣が錆びるって勝利セリフも、これって不愛想で剣にこだわりのあるようなキャラならいいけどヒカリってキャラの造形にはあってないよね。 ソローネはマスカキマスカキ言ってるやつがやばい。追い詰められた状況でチーズはねえのかああって、あれは余裕があるときのセリフなんだから追い詰められてもチーズ連呼してるのが明らかに浮いている。ああいう組織ってどんな理由があろうが仕事に不備があったらチーム全員お仕置きされるイメージだけど、あいつが悪いの一言でそいつだけが鞭打ち受けてるのもちょっとね。最初逃げる時に下水の扉に鍵がかかってることに驚いてるけど、そらインフラ設備に鍵のある扉があったらふつうしまってるんじゃないすかね。事前調査では開いてたのにとかにしとけよもう・・・・。最後も知りあいとの対決。ヒカリでやったんならどっちかは別の展開にしとけよ・・・。 キャスティはまともだった。記憶を失う前にキャスティを助けた相手が時系列的に出会うのはちょっと変な気がするけどそれくらい。あんたずっと一人だったぜみたいに一緒に薬師は記憶が見せた幻だったみたいな演出しといたほうが良かった気がする。あと船員の一人が船酔いに耐え切れず今回の仕事が終わったら辞表を出すってとこが気になったくらいかな。辞表ですか。辞表とか退職願とかまどろっこしいの抜きでやめるって親方に言うつもりでいいのでは?こういう世界観で会社勤めでもないんだしさ。 パルテティオは商売人のシナリオなのに最後は悪徳地主の手下のとこに乗り込んで暴力で不利な契約破棄させる。論外。不利な契約を暴力でつぶすっていうのは別になんも問題はないよ。商売人ってバックボーンをわざわざ持たせたうえでそういうシナリオにしてるのが問題ってことね。主人公サイドが持ってる土地から銀が出るようになるのが分かった後、土地を売った側が買い戻すことのできる文が契約書に盛り込まれてて買い戻されたのが事の発端ですが、買い戻せるとして購入時の土地の時価でって書かれてなきゃ銀の出るようになったってわかった時点で途方もない額になるわけですが小さく書かれて気づかなかったという文章にそんな長ったらしいこと書いてあるの・・・?。そもそも契約書が一枚しかなく、地主のもとにあったその一枚に地主が勝手にその条件を書き込んだらしい。えぇ・・。そもそも確か中世以前の大昔であってもこういう契約って契約者ごとに写しを用意して読み合わせて内容に相違ないことを確認してサインや印をして合意するって流れがあったはずですが。というか過去そういう流れがあったって知らずとも普通の感覚で一枚で相手の手元のみにあるっておかしく感じないのかな。しかもその大事な一枚を持ってるのは地主の手下。何もかもがおかしい。ライターが不動産契約するときが心配になります。しかも親父の最初の仕事仲間が黒幕らしい。ヒカリ、ソローネに続いてまた元身内かよ・・・。 アグネアは踊り子としてスターになりたいキャラクターの導入としては完璧。父親が無口の仕立て職人、母親が故人でスターの踊り子、母親に憧れており、父親に踊りでお金が溜められたら旅に出てスターを目指してもいいという約束をしてお金がたまったので旅に出るという流れ。王道で非常にいい。踊り子としてはね。で、このあと化け物じみたイノシシの討伐を踊り子の主人公がやります。そう、踊り子としてはありでも戦闘ありきのJRPGの導入としてはあっていない。こういうのは例えば、騎士の家系だけど家に反発して戦いじゃなく踊りでみんなを幸せにしたいみたいな戦えて当然の背景を持ったキャラにしないと、戦闘が続くことでストーリーが破綻するんだよね。前作のトレサは商売人として危険地にも行くつもりなのだからまだいいけど、純粋な踊り子だとさすがにね。 テメノスはクリック君への小言は必要だったのだろうか?別に後ろに隠れてるわけでもないような?突然推理物が始まるのもちょっとって感じたし、ガラスがいったん内から割られて外からガラスが再度中に投げ入れられたってことだけど、あのグラフィックだと外からガラスがちゃんと割られてるようにしか見えないのも×。あと、魔物を引き入れるために魔物寄せの香が焚かれていたらしいけど、生前の教皇に対する策としておかしくないか?普段と違って聖堂に変な臭いの香が焚かれてても呑気に聖堂内にいてくれるとでも思ってたんかね。 ペルソナ5がいいストーリーって言われてるのを聞いた時もそうだったけど、ストーリーの良し悪しを今のゲーマーって何をもって決めてるんだろう?(ペルソナ5は確かに鴨志田編までは非常によかったけど、真加入あたりからとんでもない内容だった) 1のストーリーは少なくとも一章でここまで心情面でも状況面でもちぐはぐな感じはなかった。戦闘は面白いから続けますが、ストーリーはさわりでこうだからちょっと憂鬱ですね。 [spoiler] ヒカリ編が終わったけど、非常にくどい。リツとライメイって元仲間で敵に回るキャラを二人用意する必要はあったのだろうか?そもそも主人公の呪われた血って設定いらなくない?さんざんその血に振り回されてる描写があったのにムゲンにヒカリは光の一族でどうのこうのとか言われてまさにハトが豆鉄砲食らった感じでしたわ。というかそういう設定なら主人公だけ陰の力じゃないことでジゴやムゲンと対比させる感じでよかったのでは・・・?最終的に真十文字とか言うぶっ壊れEX取得させるのならせっかくもう一人の自分→ラスボスって流れなんだから自分を下した際に習得させたほうが演出としていいのに。リツ→ムゲン→自分→ムゲンって流れもくどすぎる。あと1よりBGMがいいって聞いたけど、少なくとも自分はBGMの切り替わる演出込みで旅路の果てに立ちふさがるもののほうがいいように感じた。ソローネもまだ終わってはいないけど、ファーザーが父親と思いきやマリエッタが実の子を手にかけてて別人が父親って下りがくどい。たまたま墓を見に来た時、始まりの地って刻まれててなぜか下水の扉を連想して向かったら鍵が開いたって展開もくどいし意味不明。始まりの地って単語で失敗した直近の任務の開かなかった下水の扉を連想するって自分で無理があるって思わなかったんかな?元々オクトパストラベラーってキャラ間の絡みがなさすぎるって言われてたけど、別に2DJRPGならそこらへんはあっさり目で別にいいし、想像の余地が入れられるってことなんだからそういう意見はほっときゃいいのにクロスストーリーなんてものをぶち込んできてるのもなぁ。もともと立ち位置的に一緒に行動するのが無理があるんだからわざわざゲーム上で補完する必要なかったのに。オズバルドをエメラルドを助けたことについての補完のサブシナリオもみました。あの不愛想な男に対し、こいつは違う!命を懸けて囮になったら過去の妻子を失ったことの罪滅ぼしになるに違いない!ってもはや狂人のそれなんすわ。刑期は5年過ごしてるけど、脱獄の為に下調べしてるオズバルドをエメラルドが陰で見てたくらいでエメラルドと絡みだしたのは脱獄を決意してからの数日、しかも調達のためにほとんど接触していないことをライターさんは自分でわかってるのかな?いや悪態ついて別れる演出入れたのも、エメラルドの中ではもはやオズバルドが親友やそれに近しい関係性で、ああいう風に言わないと身を挺してオズバルドに止められるって思いこんでると暗に示すことでエメラルドは狂人ですよって伝えたかったのかもしれないな。 シナリオを描いた人が気になって調べたけど、前作でプリムロゼを手掛けた人の一本にしてるのわかってちょっと納得した。なんか全体的に湿度が高くてネットリしてるし、設定に凝りすぎてわけわからんことになってるのとか既視感あるわ。プリムロゼが最終章のシメオンと対峙するあたりと本当に被って見える。 書きたいこと書いてすっきりした。[/spoiler]
too grindy
재밌어서 일을 5일째 못하고 있다.. 사운드랑 비주얼은 고트고 스토리는 언제 먹어도 맛있는 라면 햄버거에 토핑좀 첨가한 것 같은 맛임 그뭔씹 스토리가 아니라 오히려 익숙한 맛이라서 더 몰입이 되는 것도 있음 갑자기 동료되는 것도 막 여행을 떠나려던 참에 누가봐도 이방인인 주인공 만나서 운명적으로 이끌린 거라고 생각하면 마냥 이상하지도 않음 진짜 개쩌는 복선과 반전의 스토리는 아니지만 별로라고 욕할 것도 없는 딱 간 맞는 맛 스토리 까는 사람 중 99%는 이거보다 기승전결 잘 떨어지는 내용 생각도 못할듯?
好玩
感觉很不错,剧情音乐画面都很棒
Its a good game but for right now I feel like the first one is better than the second one and this is a fun turn based rpg but i dont like how in either some or no bosses you get help from your companions so otherwise you solo it and I havent fought a boss with multiple people except for the first one.
游戏绝对是好游戏,和伙伴一起周游世界的感觉很享受,探索元素极其丰富,主角团每个成员的个性刻画也很到位,评论里一堆看到游戏进包打折了了解也不带了解闻着味就过来结果又自顾自破防大骂留差评完了还翻来覆去只会喷那几句的更是带来了不少乐趣:既然怎么喷都是那几句,那提前知道有这些元素还无法接受你买来干吗呢?建议回去看国产小说和AI短剧,那些剧情更符合你们的审美能力和认知水平以及“逻辑”👍
Puedo robarle la comida a niños pequeños y después dejar inconsciente a sus padres 🗣️🔥
跟看番一样
Partitio is in this game.