
3D x 2D action with multiple shifting game genres! What awaits you after crossing the worlds?
Revenue comes from in-game items and microtransactions, which our price-based model doesn't estimate. Copies below reflect the player base, not paid sales.
Media

About
"ProtoryJigen” is an action game that switches between 2D and 3D.
Furthermore, if you obtain “memory,” you can switch between 2D genres.
Even when you can't move forward, you may find a way out by changing the game genre.
Make full use of your abilities and aim for [all clear].
The game takes about 1 to 2 hours to play. A volume that can be finished quickly and easily.
Two patterns of BGM that change according to the dimension.
Encounters with various characters.

3D Action: 3D platformer utilizing jumps

2D Action: Transcend the dimensional rift

2D Top View: Can move without being bound by gravity
"When he wakes up, he finds himself in a world he doesn't recognize.
Guided by a mysterious character, where are you headed?"
Genres
Stats
Languages: Japanese
Engagement
Reviews
Themes across 40 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
Reviews
アクションゲームにおいてアクションしてる間に会話を流すのほんと嫌い いちいち会話を聞くために立ち止まらなければいけないストレス 進行不能バグに会いそのワールドのはじめからやり直さなきゃいけないストレス クリアの1時間の間にストレスを複数回感じたので低評価に至りました
ゲームクリアとアップロード完了記念にカキコミ。 ストーリー及びゲーム内容についてはここに書くよりプレイしてもらったほうが多分良い。 ストアページにもある通りのボリューム感なのでぜひ。 ちなみにこの手のシナリオは美味しく頂ける派なのでかなり満足。終わりもよかったし。 個人的には2Dと3DでBGMの質感が変わるのはゲームのテーマも相まって結構好きなポイント。 なお、聞き覚えのある音声が入ってた気がしたからもしやと思って調べたらボカロPさんだった。 書いてるうちに朝日が昇りそうなので寝て起きたら巡回しておきます。 お無料なので気になったポイントを書くのもアレなのだが一応。 ステージ終盤、どこでもメモリ切り替えにインタラクトできるのはこれまでの会話にある通りの演出なのかただのバグなのかわからず、ちょっと戸惑っちゃった。 もはやそういうギミックだと思って進めてしまったので多分作者が意図してない方法で進んでしまっている気がする。 多少のめり込んだりすり抜けたりは個人開発と聞いたのでご愛嬌かな。
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Trends
Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Hours played at review time, across 40 reviews with recorded playtime.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
2Dと3Dの切り替えやメタ的なシステムを使ったパズルの発想がすごい 1時間で終わるボリュームとはいえこれが無料は破格すぎる
粗削りながらも2D視点、3D視点と切り替わりながらゲームが進行するのが新鮮で、まさにインディーゲームという感じでとても良かったです。 セリフありのストーリーを楽しみつつアクションをこなしていくゲームで、クリアまで2~3時間ぐらい、アクションゲームが苦手な私でもクリアできる難易度です。 DLCのサウンドトラックはゲーム中のBGMが9曲、MP3形式・WAV形式の2種類で収録されていて、フォルダ内にテクナンさんの楽曲解説テキストファイルが含まれているのでポップな曲調のBGMが気に入った人はぜひ購入をお勧めします。 アートブックはキャラクターのゲーム内グラフィック+解説という内容で、ラフ画ページも含まれていてとても良かったです。
次元移動近辺のマージンが小さいので意図せず次元移動したり、ジャンプが反応しなかったり、無限落下してイラっとする。 が、非常に短いのであっという間に終わるし、無料だし、アイデアは面白いので一応オススメ側
面白かった
[h1]メタなアクションゲーム[/h1] ゲームキャラが話しかけてくるメタいやつ。 [h1]2次元←→3次元[/h1] 次元を行き来してステージを進んでいく。 2次元は横スクロール、見ろしを切り替えて進む。 [h1]無料なので許せる[/h1] 操作性はあまりよくない。 ゲームパットでもできるが[b]マウスが必須[/b]。 さらに、マウスポインタを出すためボタンが必要。 ジャンプを押したのに不発で落ちることも。 ジャンプできたのを確認して移動するほうが安全。 無料だし、そこまで長くないのでまあ許せる。 [h1]最後のシーケンス[/h1] 最後のシーケンスは指定されたボタン意外を押しても進んでしまう。 やり直すのが面倒なのでいいか…ってなる
面白かったです。 ・全体的な世界観の雰囲気が良く、それにマッチしたギミック ・2Dと3Dに切り替わる毎に音源が変わり、雰囲気ががらっと変わるBGM 特にBGMの終盤にかけての盛り上がりが好きでした。 ゲーム性と世界観がうまく融合していて、 サクッとできるボリュームながらも、雰囲気を楽しむことのできる作品でした。 たまに2D時に上手くジャンプが効かないことがある等、 少し操作性に気になることはありますが、 難易度もあまり高くなく、リトライ性も良いので、私はストレスにはなりませんでした。 無料ということを考えると十分オススメできます。 サントラ目当てでDLCも購入しましたが、 アートブックもとても良いものでした。 ボリュームは小粒ですが、もっと厚みを持ったものも見てみたいなと感じられた作品です。
すごく惹き込まれる作品でした。 気になったのは一部会話ウィンドウが任意で次に送れず、勝手に次の台詞に進んでしまった点。 これだけは言わせて [b]クリアしたと思ってももう一度起動するんだ[/b]
みんな一回やってみてくれ。
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.